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◆この動画について◆
アニメ「鬼滅の刃」が大好きで、「鬼滅の刃」グッズが家にあったので、グッズを紹介する動画を作ってみました。「鬼滅の刃」を視聴したことがない方でも楽しめるように、寿司グッズなどおもしろ雑貨と絡めて動画を作ってみましたが……どうだったでしょうか?映画「鬼滅の刃」無限列車編を視聴した方は、より楽しんで頂ける内容となっていますので「鬼滅の刃」をみんな見ましょう(笑)。
動画に登場した無限列車は「鬼滅の刃 超ニギニギ おうちで回転寿し 無限列車編」というキッチン玩具です。
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寿司の撮影はお刺身をたくさん使うので、鬼よりお刺身の鮮度との戦いでした。撮影照明や暖房で部屋の温度は高めです。すぐに刺身の色が悪くなるので、何度も買い直して撮影し直して今回は本当に大変でした。連続して食べているように編集しているだけで、実は同じシーンでも別日だったりする箇所があります。編集でカットして変色した刺身がわからないようにもしました。酢飯もすぐに固くなるし、深夜に1人で泣きそうになりながらお寿司を作って撮影しました(笑)。撮影後の大量の洗い物も体力を削ります(笑)。手動式のシャリマシンが失敗した時はショックでしたが、もう撮り直しをする体力がなかったので、そのまま動画にしちゃいました。しかし、今思えば失敗シーンは逆に面白くなって良かったかもしれません。
煉獄杏寿郎や猗窩座が登場する時の演出で煙が出ていますが、煙の演出はドライアイスです。近所のスーパーでアイスを買うともらえるドライアイスを、カメラの横で息をフーフーかけて撮影しました。カメラに映らないギリギリのところで息をフーフーしています(笑)。深夜にドライアイスをずっとフーフーして何度も失敗してまたフーフーして、ドライアイスが小さくなりまたアイスを買いに行って、とても苦労した思い出深いシーンです。深夜におじさんがドライアイスの煙を人形の顔にひたすらフーフーかけ続けるのはメンタルにもきます(笑)。
ビックリマンとコラボした「鬼滅の刃マンチョコ」と「鬼滅の刃ウエハース」のシール開封は全部食べるのはきつかったので、ギブアップして後日少しづつ食べました。我妻善逸の「雷の呼吸」のイナズマ演出で全部食べているように見せましたが、実際にはジップロックに入れて保存して後日食べました。すみません……。善逸がいてくれて本当に助かりました(笑)。
17:20の豆まきの豆入れは姪っ子5歳が保育園で作った工作です。「おじさんのYouTubeで使って欲しい」とお願いされたので登場させました。このYouTubeを観たら姪っ子5歳は驚くかも。
鬼殺隊蟲柱・胡蝶しのぶぬいぐるみは手を押すと喋るのですが、手を押して起動させるシーンはカットしています。他にもたくさんのセリフを喋ってくれます。しりとりなどゲーム機能もあります。
業務用電動寿司マシンでは綺麗なシャリが作れました。もう寿司マシンでの失敗はできないので、食用潤滑油スプレーを購入して、シャリが歯車やマシンにつかないように準備しました。業務用寿司マシンの詳細が知りたい方は下記動画でも紹介していますので是非あわせてご覧ください。
「引っ越して業務用寿司マシンで100万人パーティー」
https://youtu.be/Ok_IGndLZZg?si=erW0fH-ISK7Ftorn
業務用電動寿司マシンのパワーはさすが上弦の鬼です。次々にシャリが出てくる圧倒的な炭水化物量に胃がやられそうになりました。炭水化物量は無限で、食べても食べても復活します。それには煉獄杏寿郎のすごい闘気(陶器)で対抗しました。フクモ陶器の「シャリ付き寿司皿」です。この陶器があれば圧倒的な量の炭水化物を無効化できます。果たして煉獄杏寿郎は猗窩座(業務用電動寿司マシン)に勝てたのでしょうか?
最後は忘れずにいつもの「黒烏龍茶」も飲みました。今回は「からだすこやか茶」と「特茶」も飲んだので、食事のカロリーを無かったことにできました。ダイエット中なので良かったです(笑)。
実は最後のエンディングはいくつかパターンを用意しました。採用しなかった「そして無限寿司城へ」とつなげるエンディングもありましたが、今回の撮影が大変過ぎたので続編があるような終わり方はやめました(笑)。たぶん撮影しない……。撮影期間中はずっと刺身と寿司ばかりだったので、もう刺身は見たくない。さらにスケールアップした「無限寿司城編」はきついです(笑)。最後はシンプルに煉獄さんの余韻に浸りながら、あえて何もしない終わり方にしました。私は漫画は読まずアニメでしか「鬼滅の刃」を観ていないので、無限城で最後はどのような展開になるのかわからないので、映画「無限城編」が完結してから、続編「無限寿司城編」を撮るか考えたいと思います……2030年頃でしょうか(笑)。
久しぶりの更新なのに、今回はたぶん「鬼滅の刃」を観たことがある人しかこの動画を見ないと思うので、次はもっと多くの皆さんがわかる動画を作ろうかなと思っています。楽しみにして頂いたのに内容が「鬼滅の刃」を観ている人向けになってしまいごめんなさい。3月はショート動画をいくつか更新して、時間があれば10分くらいの動画をもう1つ投稿したいです。また次の動画でお会いしましょう。
◆Description◆
I'm a huge fan of the "Demon Slayer: Kimetsu no Yaiba" anime, and I had some Demon Slayer merchandise at home, so I made a video introducing it. I incorporated sushi merchandise and other fun items into the video so that even people who haven't seen the series could enjoy it... What do you think? Those who have seen the "Demon Slayer: Kimetsu no Yaiba" movie (Mugen Train Arc) will enjoy it even more.
Filming the sushi requires a lot of sashimi, so the freshness of the sashimi was a battle more than the demons themselves. The lighting and heating kept the room warm. The color of the sashimi quickly deteriorated, so I had to buy new sashimi and reshoot it multiple times, which was really difficult this time. It's edited to look like the sashimi is being eaten continuously, but in fact, some parts of the same scene were filmed on different days.
The smoke in the scene where Kyojuro Rengoku and Akaza appear is actually dry ice. I blew air onto the dry ice just out of the camera's reach (lol).
Bikkuriman is a very popular chocolate snack in Japan. When I opened the "Demon Slayer Man Choco" and "Demon Slayer Wafer" stickers in collaboration with Bikkuriman, it was too much for me to eat them all, so I gave up and ate them a little at a time later. I used Zenitsu Agatsuma's "Thunder Breathing" technique to create the illusion of eating them all with a lightning bolt effect, but I actually put them in a ziplock bag and stored them for later consumption. I was really saved by Zenitsu (lol).
The power of the commercial sushi machine is as you'd expect from an Upper Rank demon. The overwhelming amount of carbohydrates that kept coming out of the rice almost overwhelmed my stomach. The amount of carbohydrates is infinite, and no matter how much I eat, I keep recovering. I fought back against it with Rengoku Kyojuro's incredible fighting spirit (ceramics). It's a "Sushi Plate with Rice" from Fukumo Pottery. With this ceramic, I can neutralize the overwhelming amount of carbohydrates. Could Rengoku Kyojuro have defeated Akaza (the commercial electric sushi machine)?
At the end, I didn't forget to drink my usual "Black Oolong Tea." This time, I also drank "Karada Sukoyaka Tea" and "Tokucha," so I was able to nullify the calories from my meal. That's good, since I'm on a diet (lol).
Thank you, Google translation.
無限寿司列車編 〜鬼滅の刃〜 業務用寿司ロボットを食い倒せ
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