「日本航空」と「GMO AIR」は空港内でのグランドハンドリング業務に「人型ロボット」を活用する実証実験を始めます。羽田空港で27日、報道陣に公開されたのは「人型ロボット」です。空港内での航空機の牽引や手荷物・貨物の積み下ろしなどの作業は、航空機周辺の限られたスペースで人間の手作業を前提として行われています。そこで人間と同等の可動域と適応力を持つ「人型ロボット」を導入し、将来的には手荷物の積み込みから機内清掃など、多岐にわたる業務にロボットを活用していきたい考えです。
JALグランドサービス鈴木美輝社長「(グランドハンドリング業務の)人員規模が伸びていかない可能性が高い中で、われわれはいち早くヒューマノイドロボットの導入に切り替えていく」
#日本航空 #GMO #AIR #羽田空港 #グランドハンドリング業務 #人型ロボット #JALグランドサービス鈴木美輝社長
仕事や投資に役立つ経済メディア『テレ東BIZ』。
WBSやモーサテほか、他では見られない記者解説やオリジナル番組が充実
▼▼「テレ東BIZ」はこちら▼▼
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=video
「JAL」と「GMO AIR」がグランドハンドリング業務に「人型ロボット」を活用する実証実験
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ