※AIによる自動音声でお伝えしています。
アメリカのトランプ大統領は14日、自身のSNSで「イランは過去2カ月間で、少なくとも4万2000人の罪のない、完全に非武装のデモ参加者を殺害している。イランが核爆弾を保有することは絶対に容認できないと誰か、ローマ教皇レオ14世に伝えてください」と投稿しました。トランプ氏は12日にも、教皇がイランの核保有を容認していると主張し、「弱腰だ」などと批判していました。これに対し、教皇は13日、「トランプ政権を恐れていない」と強調していて、アメリカ大統領とカトリック教会の最高指導者が応酬を繰り広げる事態となっています。
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トランプ氏が再びローマ教皇を批判 米イラン攻撃で異例の応酬
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