アメリカ・ワシントンを訪問している赤沢経済産業大臣は12日、ラトニック商務長官との会談後に会見し、対米投資の第1号となる案件に関して合意に至らなかったと明らかにしました。
赤沢経産大臣「事務方が努力をしたにもかかわらず大きな隔たりがあった。事務方が積み上げたものにさらなる進展を加えられた。まだ調整しないといけない論点が残っている」
赤沢大臣は会見でこのように述べた上で5500億ドル=およそ85兆円の対米投資の第1号案件について調整をさらに加速化することで一致したと強調しました。決定時期に関しては3月中旬に予定されている高市総理の訪米を念頭に置いているとも述べました。
#アメリカ #赤沢経済産業大臣 #赤沢亮正 #経済産業大臣 #経産大臣 #ラトニック商務長官 #トランプ政権 #対米投資 #協議
仕事や投資に役立つ経済メディア『テレ東BIZ』。
WBSやモーサテほか、他では見られない記者解説やオリジナル番組が充実
▼▼「テレ東BIZ」はこちら▼▼
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=video
赤沢経済産業大臣、対米投資の第1号投融資案件、合意至らず
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ