イギリスを訪問しているトランプ大統領は18日、スターマー首相と会談しました。AIや量子分野など先端技術で連携を強化する協定に署名した一方、パレスチナの国家承認を巡っては、意見の隔たりが浮き彫りとなりました。両首脳はロンドン郊外にある首相の公式別荘・チェッカーズで会談し、先端技術での連携や防衛分野で共同開発に取り組むことで合意しました。スターマー氏はアメリカとイギリスの企業が2500億ポンド=およそ50兆円を両国間で投資するとしています。一方で、イギリスによるパレスチナの国家承認の方針を巡ってトランプ大統領は「意見が異なる」とし、不満を表明しました。また、ウクライナ情勢についてはロシアのプーチン大統領に「失望した」と述べ、停戦に向けた圧力を強める考えを示しました。
#アメリカ #トランプ #イギリス #スターマー #米英首脳会談 #先端技術 #パレスチナ #国家承認
仕事や投資に役立つ経済メディア『テレ東BIZ』。
WBSやモーサテほか、他では見られない記者解説やオリジナル番組が充実
▼▼「テレ東BIZ」はこちら▼▼
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=video
米英首脳会談 先端技術で連携も パレスチナ巡り隔たり【モーサテ】
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ