20日投開票された参議院選挙で、自民党と公明党の与党は非改選議席を合わせた参議院全体の過半数を獲得するのが難しい見通しです。ただ、石破総理大臣は、続投の意向を示しています。
石破総理「日本の将来に対する責任がある。比較第一党の議席をいただいたことに対する責任、これは決して忘れてはならないことだと思っている」
午前4時15分現在、改選52議席の自民党は議席を大きく減らし、選挙区と比例代表を合わせて38議席で、改選14議席の公明党も8議席の獲得にとどまり、与党で合わせて46議席となっています。一方、改選4議席の国民民主党は4倍増となる16議席を確保したほか、改選1議席の参政党が大きく伸ばし、13議席を獲得しています。このほか、改選22議席の立憲民主党は1つ減らして21議席、日本維新の会は、改選6議席を維持しています。共産党は改選7議席から3議席に減らし、れいわ新選組は改選2議席から1つ増やし、3議席となっています。
#参院選 #石破氏 #総理続投 #与党過半数割れ
WBS、モーサテ、ガイアの夜明け、カンブリア宮殿などが見放題!
「番組未公開」コンテンツも盛りだくさん。
日本最大級の経済動画配信サービス「テレ東BIZ」。
▼▼「テレ東BIZ」はこちら(無料でお試し)▼▼
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=video
参院選 与党過半数割れも石破氏は総理続投の意向
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ