高知県の地酒メーカー土佐鶴酒造は、普段日本酒を飲まない若い世代に向けた新商品を18日から販売します。新商品の「香りレギュラー」は、アルコール度数が12度と一般的な日本酒より低く、普通酒でありながら、豊かな果実のような香りが楽しめます。香りをより堪能するために、口の広いワイングラスで飲むのがお勧めだということです。
清水記者「香りはとてもフルーティーですっきりとしていて呑みやすい」
幅広い料理に合わせることができるということで、スイーツとの組み合わせも提案しています。
廣松社長「日本酒というものを知ってもらいたい若い方へのアプローチを積極的に試みた商品」
#土佐鶴酒造 #廣松社長 #新商品 #日本酒 #ワイングラス
仕事や投資に役立つ経済メディア『テレ東BIZ』。
WBSやモーサテほか、他では見られない記者解説やオリジナル番組が充実
▼▼「テレ東BIZ」はこちら(無料でお試し)▼▼
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=video
“香り”で若い世代に日本酒を ワイングラスで飲む新ブランドの味は
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ