アメリカのデルタ航空は9日に発表した決算で2025年通期の業績予想を撤回し、見通し未定としました。バスティアンCEOは「不確実性が広範囲に及び、成長がほぼ停滞している」とし、現時点で通期の見通しを更新するのは時期尚早だと指摘しました。小売り大手、ウォルマートも同様に、2月から4月期の営業利益率予想を撤回しました。ただ、2026年1月期通期の売上高は従来の見通しを据え置いています。マクミロンCEOは「不安定な時期をどう乗り越えるか理解している」として低価格を維持し、在庫や経費の管理を徹底することで対応する考えを示しました。
#決算 #デルタ航空 #バスティアンCEO #航空会社 #ウォルマート #マクミロンCEO
仕事や投資に役立つ経済メディア『テレ東BIZ』。
WBSやモーサテほか、他では見られない記者解説やオリジナル番組が充実
▼▼「テレ東BIZ」はこちら(無料でお試し)▼▼
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=video
デルタ航空&ウォルマート 不確実性で業績見通し撤回【モーサテ】
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ