強い冬型の気圧配置の影響により、日本海側で大雪となっています。23日の明け方にかけて北陸や東北などの広い範囲で警報級の大雪になる恐れがあり、気象庁は警戒を呼びかけています。気象庁によりますと、日本列島は強い冬型の気圧配置で、上空には強い寒気が流れ込んでいます。日本海側の山沿いを中心に大雪となっていて、午後4時までの24時間で降った雪の量は長野県信濃町で52センチ群馬県みなかみ町で49センチとなっています。24日にかけても冬型の気圧配置が続き、北日本から東日本では降雪が続く見込みです。23日の夕方までに予想される降雪量は東北や北陸で70センチ、関東甲信で60センチとなっています。気象庁は、北日本や東日本の日本海側で猛吹雪による交通への影響や暴風、高波に警戒するよう呼びかけています。
#冬型気圧配置 #大雪 #気象庁 #日本海側 #警報級 #降雪量
WBS、モーサテ、ガイアの夜明け、カンブリア宮殿などが見放題!
「番組未公開」コンテンツも盛りだくさん。
日本最大級の経済動画配信サービス「テレ東BIZ」。
▼▼「テレ東BIZ」はこちら(無料でお試し)▼▼
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=video
猛吹雪による交通障害や暴風・高潮などに警戒を 日本海側中心に大雪
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ