日銀による12月の短観=企業短期経済観測調査で、代表的な指標である大企業製造業の景況感は前回と比べてプラス1ポイントで2四半期ぶりの改善となりました。12月の短観によりますと大企業製造業の景況感を示す業況判断指数は、前回9月の調査から1ポイント改善しプラス14ポイントとなりました。改善は2四半期ぶりです。堅調な設備投資の需要を受けて「生産用機械」が改善したほか、自動車生産の回復から「汎用機械」と「自動車」がそれぞれ改善しています。一方、大企業の非製造業は1ポイント低下したプラス33ポイントとなり2四半期ぶりの悪化となりました。人件費の上昇や人手不足により「小売」と「宿泊・飲食サービス」がそれぞれ悪化しました。
#日銀短観 #大企業製造業 #景況感 #業況判断指数 #日銀 #非製造業 #生産用機械 #汎用機械 #自動車 #小売 #宿泊 #飲食 #設備投資 #人手不足
WBS、モーサテ、ガイアの夜明け、カンブリア宮殿などが見放題!
「番組未公開」コンテンツも盛りだくさん。
日本最大級の経済動画配信サービス「テレ東BIZ」。
▼▼「テレ東BIZ」はこちら(無料でお試し)▼▼
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=video
日銀短観「非製造業」は悪化 製造業景況感 2期ぶり改善
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ