※一部映像を修正し、再アップロードしました。
北朝鮮が11日に発射したミサイルについて、岸防衛大臣は最高高度が通常よりも低いおよそ50キロメートルであると明らかにしました。
そのうえで、発射直後の会見で通常の弾道軌道だとすれば、およそ700キロメートル未満と推定されるとしていた飛しょう距離について、変則的な軌道だったことから、700キロメートル以上に及んだ可能性があると分析していることを明らかにしました。
一方、北朝鮮メディアが極超音速ミサイルの発射実験に成功したと報じていることについては、「現時点で確たることは言えない」としたうえで「北朝鮮の核・ミサイル関連技術の著しい発展はわが国と地域の安全保障にとって看過できない」と危機感をにじませました。
◆◆◆最大2ヵ月無料!年末年始キャンペーン◆◆◆
「テレ東BIZ」を最大2ヵ月無料でご利用いただけるキャンペーンを実施中。
ガイアの夜明けやカンブリア宮殿をイッキ見したり、WBS(ワールドビジネスサテライト)やモーサテ(Newsモーニングサテライト)などで経済やマーケットの情報をインプットしたり。充実した年末年始をお過ごしください。
※2021年12月に会員登録⇒2022年1月31日まで無料で視聴できます。
2022年1月に会員登録⇒2022年2月28日まで無料で視聴できます。
※キャンペーン期間:2022年1月31日 23:59まで
※通常は入会月のみ無料、月額550円(税込)
※Web会員のみ対象のキャンペーンです。キャンペーンコードの入力が無い場合、キャンペーンが適用されませんのでご注意ください。
▼▼「テレ東BIZ」登録はこちら▼▼
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=meta&utm_campaign=cp_20212022
北ミサイル高度50キロと分析(2022年1月12日)
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ