Juichi Wakisaka Channel 11とのコラボ企画です。https://youtu.be/_xW4ErTJczs 脇阪さんのチャンネルでは別のカットも盛りだくさん。こちらもぜひどうぞ。さて、日本の企画、軽自動車の枠にはまるスーパーセヴンとして人気の「ケーターハムスーパーセブン600」。これをわざわざ寒い日にあまり説明しないで、脇阪寿一先生に乗っていただいたwわけですが、そもそもこの方は、生粋の競技レーサーで、あまりマニアな要素はお持ちではなかった方。しかし、今は理解していただけるので、思い切って誘ってみたのだ。まんまとやってきた寿一さん、そのカッコじゃさむいだろ~。果たして超一流レーサーの感想はいかに?
クルマの詳細 https://www.caterham-cars.jp/cars/super-seven-600.html
そもそもこのクルマは1970年代に発売され1980年代を通じて人気を博したケータハム初期の「スーパーセブン」からインスピレーションを得ている。昔ながらの英国軽量2人乗りスポーツカーを、21世紀向けに再構築したもの。
エクステリアでは、SUPER SEVEN 1600、SPRINT、SUPER SPRINT、および1970年代から80年代にかけて多数のケータハムモデルで見られたフレアードフロントウィングが目を引き、14インチのシルバーJunoホイール、Toyo タイヤ、クロームフィラーキャップ、ブラックレザーのMoto-Litaステアリングホイール、カーペット付きリアパネル、ポリッシュドエキゾースト、LEDリアライトが標準設定されています。外装ペイント色は、標準装備のアルミボディー + 4色カラーコンポジットパネル以外に、11色のスーパーセブン専用ペイントが用意されております。さらに、ゴールド/ボディカラー/カスタムカラー(それぞれダイヤモンドカットリップ付き)のアルミキャップもオプションにて選択しでき、アルミホイールの色や雰囲気を自分好みに変更できます。
インテリアでは、さまざまな追加のカラーオプションから選択でき、お客様のセブンにパーソナライズされた雰囲気を与えることができます。ドライバーは、カーペット、ダッシュボード、レザーシート、ギアボックスやハンドブレーキのブーツの色を選択できます。
SUPER SEVEN 600は、風を感じながら日曜日のゆったりとしたドライブを楽しみたいが、馬力や発進加速にはあまり重きを置かない人向けに、日常速度域でのシンプルで純粋な運転体験を提供します。SEVEN 170と同じ85psを発生するスズキ製660ccターボエンジンを搭載しており、0-100kmを6.9秒で加速、ライブアクスルシャーシも共有しています。ハンドリングを向上させたいお客様は、LSD(リミテッド・スリップ・ディファレンシャル)の追加が可能となります。
脇阪寿一がゲスト!最強のマニア修行車「ケーターハムスーパーセブン600」をわざと寒い日に試乗。Juichi Wakisaka Channel 11コラボ企画 #superseven
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