日経CNBC「攻めのIR Vol.262 株式会社サイフューズ」(提供:SBI証券)
株式会社サイフューズは、九州大学発の再生医療ベンチャーで、世界初となる細胞のみを材料としたバイオ3Dプリンタを開発・販売した実績を持ちます。本動画では、同社の強みや事業内容、再生医療の将来展望について秋枝代表が語ります。
詳細はこちら:https://www.nikkei-cnbc.co.jp/program/2001_semenoir
【出演者】
証券コード:4892
株式会社サイフューズ
代表取締役 秋枝 静香(アキエダ シズカ)
事業内容:バイオ3Dプリンティング基盤技術を活用し、再生医療製品・創薬支援用細胞製品および関連3Dプリンタ・機器の開発・製造・販売を通じて、新たな治療法や臓器モデルの実用化に取り組む再生医療ベンチャー企業
https://www.cyfusebio.com/
【チャプタ】
00:00 [OP] ゲスト紹介と企業沿革
02:09 [経営理念] 医療の飛躍的な進歩に貢献
・革新的な三次元細胞積層技術の実用化を通じて
02:50 [事業内容] 再生医療分野の製品開発とは
・バイオ3Dプリンティングを用いる
03:47 [創立15周年] 福岡と東京の2拠点を持つ
・医工連携により開発を進める体制
04:28 [パートナーシップ] 多様な事業会社との連携
・研究開発と事業展開を加速
06:26 [事業領域] デバイス・創薬支援・再生医療の3つの柱
06:53 [バイオ3Dプリンタ]
・シーズ探索と普及促進、デバイス販売や消耗品で収益確保
07:34 [再生医療等製品]
・立体組織による製品化を目指し承認取得に向けて開発中
09:04 [パイプライン]
・再生医療等製品としての国内承認取得に向けた開発状況
12:03 [製造フロー] 自家移植用製品の製造体制と開発ステップ
12:53 [創薬支援] ヒト3Dミニ肝臓の開発と販売開始
14:07 in vitro評価とは?
16:14 [デバイス] 設計から組み立てまでを自社内で完結できる体制と強み
18:08 [通期予想] 現在の成長ステージ
20:09 自社のプラットフォーム技術が複数領域に展開可能な強み
21:57 日本発の技術を世界に展開
・複数製品の輸出を目指す将来像
22:52 再生医療が一般化する時期の見通しと課題
25:07 [一問一答] 未来の医療像
・再生医療の進展によって
26:22 エンディングトーク
投資は、もっと自由になれる。ゼロ革命
現物も、信用も。国内株式売買手数料0円
・SBI証券
https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/openaccountlp_221212_zero.html?gclsrc=aw.ds&&waad=WjD1dZ1F&utm_content=lp171-txt006-img000&vtnq=01sm&gad_source=1&gclid=CjwKCAiA-Oi7BhA1EiwA2rIu25tjqstI-G0oLHl-7TTMDCyF4OBJQMGEFxZPLxnWi963531Nj2EuABoC91gQAvD_BwE
【タグ】
#日経CNBC #攻めのIR #SBI証券 #IR情報 #企業分析 #経営戦略 #成長企業 #中期経営計画 #日本株 #株式投資 #短期投資 #長期投資 #投資初心者 #投資情報 #金融リテラシー #サイフューズ #バイオ3Dプリンタ #再生医療 #創薬支援 #バイオベンチャー #九州大学発ベンチャー #3D細胞積層技術 #再生医療ベンチャー #細胞プリンティング #医療機器ベンチャー #スタートアップ企業 #ヘルステック #医療テック #未来医療 #成長産業 #次世代医療
【再生医療分野でバイオ3Dプリンティングを用いた製品開発】サイフューズ 秋枝 静香 代表取締役 『攻めのIR』×井上哲男氏/再生医療の発展を目指す/九州大発の再生医療ベンチャー企業│日本株銘柄分析
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ