日経CNBC「攻めのIR Vol.240 株式会社チームスピリット」(提供:SBI証券)
チームスピリットは、Salesforceプラットフォームを活用し、勤怠管理や工数管理をはじめとする業務効率化サービスを提供する企業です。
エンタープライズ市場向けに事業を展開し、企業の生産性向上を支援しています。
今回の放送では、CEO就任1年を迎えた道下氏が、同社の強みや市場での戦略、今後の展望について語ります。
詳細はこちら:https://www.nikkei-cnbc.co.jp/program/2001_semenoir
【出演者】
株式会社チームスピリット
事業内容:勤怠管理プラットフォームを中心としたSaaS事業
証券コード:4397
代表取締役CEO:道下和良(ミチシタカズヨシ)
https://www.teamspirit.com/
【チャプタ】
00:00 OP ゲスト紹介・企業沿革
02:15 道下CEOの経歴
03:09 チームスピリットの取り組み
・社会課題と存在意義は
04:00 事業内容 ・人的資本の生産性向上
・Salesforceプラットフォーム活用サービスの提供
・主力コア事業は勤怠・工数などの業務改善
04:47 新規事業・データ経営力の強化
・ワークログ解析、PCログ解析AIなど
・今後採用・目標評価などの強化図る
05:21 新事業で人的資本の強化がはかられるのか?
06:00 市場でのチームスピリットの立ち位置は
・エンタープライズ向けにSaaSで提供している
・利用企業数は2,000社以上、これまでの実績は
07:14 [業績]売上高・前期44.2億円 年平均成長率15%
・[利益の推移] 赤字縮小、黒字転換に向かっている
08:18 赤字理由の投資はどういったものか?
08:50 [2025年8月期1Q業績]
・売上・利益共に順調で利益は黒字に転換
・[2025年8月期通期業績予想]
09:42 提供サービスの季節性とは?
10:52 勤怠管理とワークログの統合管理を可能に
11:41 LIFULLにおける労働生産性の向上事例
13:46 データ経営力強化の部分が活用された事例は
14:26 [エンタープライズ市場への取り組み]
・予算規模も大きく、長期的な取引関係を構築
15:30 [エンタープライズ市場の参入障壁を構築]
18:43 [エンタープライズに強い企業との協業関係]
・SAPジャパンが第一推奨の勤怠管理に同社を選定
19:30 [高いキャッシュフローを創出]
・SaaS事業のため損益分岐点を超えると売上増に
20:36 [2030年に目指す中長期ビジョン]
・ARR成長率20%以上、営業利益率20%以上
21:24 5年間でARRを2倍を目指す?
・チーム力強化を支援する新製品をリリース予定
23:19 PCログAI解析のワークライフログを完全子会社化
24:13 [IRにも重点] 企業価値・株主価値の増大を目指す
24:35 一問一答 [CEO就任から1年の手応え、今後の展望]
25:57 エンディングトーク
投資は、もっと自由になれる。ゼロ革命
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・SBI証券
https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/openaccountlp_221212_zero.html?gclsrc=aw.ds&&waad=WjD1dZ1F&utm_content=lp171-txt006-img000&vtnq=01sm&gad_source=1&gclid=CjwKCAiA-Oi7BhA1EiwA2rIu25tjqstI-G0oLHl-7TTMDCyF4OBJQMGEFxZPLxnWi963531Nj2EuABoC91gQAvD_BwE
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【労働力不足の対策、業務改善の次はチーム力最大化を】チームスピリット道下和良CEOの『攻めのIR』×井上哲男氏/SalesforceやSAPと連携/積極的なM&A・株主価値の増大目指す│日本株銘柄分析
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