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1:00 本編スタート
2:15 なぜ体験に課金するのか?
8:56 流行の変遷はメディアの変遷に
11:37 「映え」から「本物へ」
14:05 ボドゲが流行っている
15:29 インスタ映えの時代と何が変わった?
19:02 体験消費マップ
24:11 イマーシブフォートVSUMEPLAY
「令和世代は『話すこと』がなくなった——だから体験に課金する」
ライブ・エンタメ7600億円、テーマパーク1兆円突破
コロナ後、体験産業はすべて過去最高を更新し続けている。
なぜ令和の時代、Z世代は「物」より「体験」にお金を使うのか。
前回に続き、ゲストは株式会社ENTAKU produce体験プロデューサーの明円卓。
「いい人すぎるよ展」で累計100万人を動員した彼と、令和の体験消費を解剖する。
「フォトジェニックからムービージェニックへ」
インスタ映えの時代は終わった。
発信が民主化され、お客さん自身が拡散装置になった。
「損失55億円、イマーシブフォート閉館の裏で」
一方、上海の「UMEPLAY」は大流行。
同じ没入型でも、なぜ片方は失敗したのか——成功条件をケーススタディで読み解く。
そして最大の問い——なぜZ世代は「物」より「体験」を選ぶのか。
コロナで会話の機会を失った世代にとって、
体験は「話すトピックを提供してくれる装置」になっている?
体験消費1兆円市場の構造、Z世代の財布が開く瞬間、令和の消費行動の本質を解剖。
バズを分析し、バズを生み出す。新時代のトレンド分析番組「newZnew」第14回。
#令和世代 #体験消費 #Z世代 #モノ消費 #コト消費 #消費行動 #消費トレンド #世代論 #若者の消費 #マーケティング
体験消費が爆発する理由——なぜ令和世代は「物」より「体験」を選ぶのか
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