【Sponsored by マクニカ】
今注目のゲストを呼び、企業や事業の知られざるポイントを1on1でDEEPに掘り下げる「1on1 DEEP」。今回は、生成AIブームの陰で浮かび上がる「AIはなぜ現場で死ぬのか」という問いを起点に、AI活用の現在地を探ります。
多くの企業がAI導入に投資する一方で、現場で使われないまま終わるケースも少なくありません。背景にあるのは、技術導入と実務の間に生まれるギャップです。番組では、技術商社マクニカが掲げる「Small Win, Quick Win」という考え方に注目。議事録作成や要約など日常業務の小さな成功体験からAI活用を広げるアプローチや、現場の負荷を下げるプロダクト開発の裏側を紐解きます。
「1人の100歩より、100人の1歩」。AIを一部の専門家だけのものにせず、組織全体で使いこなすには何が必要なのか。AI社会実装のリアルを、1on1でDEEPに掘り下げます。
【株式会社マクニカ「おまとめ忍者」公式サイト】
https://www.macnica.co.jp/business/ai/manufacturers/post/
〈出演者〉
●本村 健登(株式会社マクニカ イノベーション戦略事業本部 AI&デジタル事業開発部 部長)
●金泉 俊輔(NewsPicks Studios 代表取締役 CEO)
00:00 ダイジェスト
01:22 オープニング/ゲスト紹介
02:12 実質“日本一のAIベンダー”のマクニカとは?
03:13 マクニカの新規事業 イノベーション戦略事業とは?
05:05 元芸人・本村さんが新規事業の責任者に任命されたワケ
07:35 日本企業が生成AIを使いこなせない理由
08:27 なぜ企業は“月額500万円”を払い続けるのか?
11:39 AI格差を生む「AI猜疑心」を晴らすには
13:17 新規事業を立ち上げたワケ
15:13 新規事業のターニングポイント①「Re:Alize」のリリース
16:56 “Small Win”とは?
17:39 新規事業のターニングポイント②「おまとめ忍者」のリリース
20:25 “Quick Win”とは?
20:43 「おまとめ忍者」で出た課題
21:46 「現場重視」を第一に
23:05 マクニカの強み 現場に広がる「デジタル格差を調整」
24:50 「1人の100歩より100人の1歩」に込められた想い
27:20 AI実装を成功させるためのキーポイントは?
28:17 使いやすいAIサービスの今後
32:06 Deep Message
「現場で使われないのに月額500万円の技術投資」日本企業が陥りがちな「AI実装失敗パターン」に警鐘。「Small Win」の解決策とは?【NewsPicks/金泉俊輔/マクニカ/1on1 DEEP】
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