第二次世界大戦で敗れた日本は、戦後ずっとアメリカとの同盟関係のもとで歩んできました。
しかし今、世界情勢が大きく揺れ動く中で、日本のアメリカ依存は危険ではないか?
南原竜樹が“元マネーの虎”の視点から、 geopolitics(地政学)と経済の両面から語ります。
日本はアメリカに完全に従属しているわけではなく、
たとえばUberが参入できないように、独自の判断を持っています。
とはいえ、世界が緊張状態にある今、もし「第三次世界大戦」が起きたらどうなるのか。
ロシア、中国、アメリカ、そして日本――そのとき生き残るのはどの国なのか。
南原が語るのは、
✅ 日本がアメリカに頼りすぎないための“現実的シナリオ”
✅ ロシアとどう付き合うべきか
✅ 「八方美人外交」から抜け出すための発想
✅ これからの日本に必要な“戦略的中立”とは何か
「戦争が起きるかもしれない」今だからこそ、
一歩引いて“日本の立ち位置”を冷静に見つめ直す必要があります。
<目次>
0:00 オープニング
0:18 日本のアメリカ依存は危険か
2:59 第三次世界大戦は起きるのか
5:40 これから日本はどうすべきか
■顧問契約の申込みはこちら
https://bit.ly/36RhDOB
#南原竜樹 #マネーの虎 #アメリカ依存 #第三次世界大戦 #日本外交 #ロシア #地政学 #高市首相 #国際情勢 #日本の未来
日本は“米国の傘”から抜け出せるか? 第三次世界大戦リスクと日本の選択
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ