【起きれなかった男が朝7:00ジムを日課にできた方法5選】
朝みんな苦手だよね、、!僕の朝トレできるようになった方法をシェアするよ🔥
①【メリットを知る】
朝トレができるようになったのは、気合いじゃなくて「やった後のメリット」を体感できたから。
朝にトレーニングすると、頭がすっきりして仕事に入れる。スマホを見る時間も減って、頭がごちゃつかない。
朝トレ=しんどいではなく、朝トレ=自分へのご褒美。
この感覚に変わってから、自然と体が動くようになった。
👉続けるには、根性より“報酬感”。
✅やった後に得られる良さを知る。
②【睡眠を最優先する】
朝トレをするために、まず決めたのは「睡眠時間を削らない」こと。
基本は7時間。少なくとも6時間は寝るようにした。
睡眠が足りないと、眠いし体も重い。その状態でトレーニングしても意味がないと思ってしまう。
だから、睡眠不足が続いている日は朝トレをしない。
そう決めたことで「行くか行かないか」で迷わなくなった。
👉朝トレは、早起きよりも睡眠の確保が先。
✅迷わないために、自分の基準を決めておく。
③【朝の流れを決めておく】
朝トレに行く日は、前日のうちに「朝なにを食べるか」をある程度イメージして寝る。
そうすると、朝起きてから「何食べようかな」で迷わない。
何時にご飯を食べたら、何時にジムに行けるか。
そこまで決めておくと、朝の動きがかなりラクになる。
僕の場合は、ご飯を食べて、髪をセットして、顔を洗って、保湿して、日焼け止めを塗る。
食後の時間にやることまで決めておくことで、自然とジムに向かえる流れができた。
👉朝トレは、起きてから考えると負けやすい。
✅前日のうちに、朝の行動を決めておく。
④【完璧な朝食をやめる】
朝トレを続けるために、「朝は固形物を食べないといけない」という固定観念を捨てた。
トレーニング前は白米がいいとか、完璧な食事をした方がいいという考えもある。
でも自分の場合は、朝トレのハードルを下げることを優先した。
炭水化物が入ったプロテインを飲む。エネルギー源にこだわりすぎず、まずはちゃんとエネルギーを取る。
脚トレの日は、前日の夜に多めに食べておくこともある。
いろいろ試しながら、自分に合う続けやすい形を探していった。
👉朝トレは、完璧さより続けやすさ。
✅ 自分に合うエネルギーの取り方を見つける。
⑤【朝に終わらせる】
朝トレが習慣になったのは、「筋トレの時間をいつ取るか」で悩むのをやめたかったから。
夜だと、仕事が伸びたり、予定が入ったり、遊んでいる時に「ジム行かなきゃ」が頭をよぎる。
それが地味にストレスだった。
でも朝、みんなが寝ている間にジムへ行けば、誰にも迷惑をかけずに、自分のやりたいこともできる。
朝のうちに筋トレを終わらせると、1日中「やらなきゃ」と思わなくていい。
理想の自分に向かえていない感じや、自分を否定する時間も減った。
👉朝トレは、筋トレの時間を作るというより、1日のストレスを減らす方法。
✅先に終わらせると、その後の自分がラクになる。
【まとめ】
朝トレが出来るようになった秘訣5選
① メリットを知る
② 睡眠を最優先する
③ 朝の流れを決めておく
④ 完璧な朝食をやめる
⑤ 朝に終わらせる
朝トレを習慣にしたい人は、保存して見返せるようにしてね☑️
朝7時のジムを日課にできた方法5選
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