【脚トレ大嫌いが継続できている理由5選】
脚トレ嫌いだけど
頑張れている理由をまとめてみました!
①【嫌な印象で終わらせない】
きつい・気持ち悪いで終わると
脚トレはどんどん嫌いになる。
だから強度を上げすぎず、
「気持ちよかったな」
「筋肉痛が心地いいな」
と思えるところで終わる。
✅嫌いな部位ほど、
良い印象を残して終わる。
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②【スクワットを追い込みにしない】
スクワットは、
限界まで追い込むためだけにやらない。
今は、
足で押して上がれる感覚を
楽しめる重量でやっている。
足全体を使う感覚がわかると、
脚の解像度が上がっていく。
✅重さよりも、
足で押せている感覚を楽しむ。
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③【上半身と同じ量をやらない】
脚トレは、
上半身と同じ種目数・レップ数でやらない。
無理に量を増やすと、
「やっぱりきつい」
「やっぱり苦手」
という印象が勝ってしまう。
だから少ない回数で、
一回一回を丁寧に押す。
✅嫌いな部位ほど、
“続けられる量”に落とす。
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④【太くする以外の目的を持つ】
脚を太くすることだけを目的にすると、
変化が見えない時にしんどくなる。
だから今は、
脚トレをすると気持ちいい。
今日も頑張れたと思える。
そこに嬉しさを感じるようにしている。
✅「太くなったか」より、
「今日やれた自分」を評価する。
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⑤【誰かと一緒にやる】
脚トレは、
なるべく誰かと一緒にやる。
1人だと気が進まない日でも、
誰かとやることで
「楽しかった」という印象で終われる。
筋トレの魅力は、
やってよかったと思って終われること。
✅苦手なトレーニングほど、
楽しい記憶に変える工夫をする。
・
まとめ
①【嫌な印象で終わらせない】
②【スクワットを追い込みにしない】
③【上半身と同じ量をやらない】
④【太くする以外の目的を持つ】
⑤【誰かと一緒にやる】
・
📍保存して見返してほしい
脚トレ大嫌いが継続できている理由5選
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