▼テレビ映りだけが気になる
バカ野党の象徴、柚木道義議員(国民民主党)
藤原かずえ|月刊Hanada 2018年7月号
---
何度注意を受けても柚木議員がスキャンダル追及をやめないのには、次のような理由があると考えられます。(1)スキャンダル事案の場合、当事者に見かけ上の瑕疵が必ず存在し、その【倫理】を主観的な価値観で断罪すればよいので、追及が非常に安易である。
(2)スキャンダル事案は、購読数・視聴率を上げるために【センセーショナリズム】を求めているマスメディアに取り上げられやすく、宣伝効果が大きい。
(3)スキャンダル事案のような主観的な規範で善・悪を判断する【倫理】の問題は、法律事案のような客観的な基準で真・偽を判断する【論理】の問題とは異なり、誰にでも勝手に判断できるため、情報弱者を容易に共感させることができる。
すなわち、スキャンダル追及は、議員としての能力が低くても容易に関与ができ、その見返りも大きいということが言えます。政策形成能力が低い野党が「森友問題」「加計問題」「日報問題」等のスキャンダル追及にとびつく理由もここにあると考えます。
▼テレビ映りだけが気になる
バカ野党の象徴、柚木道義議員(国民民主党)
藤原かずえ|月刊Hanada 2018年7月号
|花田紀凱[月刊Hanada]編集長の『週刊誌欠席裁判』
★ニコニコチャンネル/社会・言論/「ちょっと右よりですが・・・」
花田紀凱[月刊Hanada]編集長の「週刊誌欠席裁判」
YouTubeを含め下記プラットフォームにて毎週土曜日12:30~生放送。
YouTubeLIVE:http://www.youtube.com/c/tyottomigi/live
ニコニコ生放送:http://ch.nicovideo.jp/channel/tyotto-migi
Fresh!:https://freshlive.tv/ctm
毎週土曜日12:30~生放送です。
快進撃を続けるNo.1!保守系言論誌『月刊Hanada』の編集長:花田紀凱が、最新の"あの"ネタを、各週刊誌からピックアップ!多くの言論系人気番組をプロデュースするオンザボード代表:和田憲治とともに、日本一硬派(ちょっと右寄りw)でフリーダム?な政治談義を、毎週ゆる~くお届けしています。
「週刊文春」や「月刊Will」をはじめ、雑誌編集の最前線で活躍してきた花田紀凱編集長ならでは視点で時事ネタをタブー無しでバッサリ斬りまくり。「新聞やテレビから流れてくる報道や情報ってなんか変じゃね?」って思いませんか?そんなあなたはぜひ!
「◎ヵ」野党の星?!w 国民民主党 柚木道義議員 ※(自己w)PR担当大臣w|花田紀凱[月刊Hanada]編集長の『週刊誌欠席裁判』
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ