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https://globis.jp/courses/9d4ea289/?argument=tmKlgxhO&dmai=a6945140273774&utm_source=youtube&utm_medium=chikenroku2&utm_campaign=130okada
<この動画について>
「リーダーの挑戦(130)岡田武史氏(株式会社今治.夢スポーツ 代表取締役会長/FC今治 オーナー)」
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。今回のゲストは、元日本代表監督、株式会社今治.夢スポーツ 代表取締役会長/FC今治 オーナーの岡田武史氏です。
プロサッカー選手、監督、そして経営者として、常に「挑戦」というキーワードと共に時代を切り拓いてきた、稀有なリーダーの哲学に迫ります。指導者がいない環境での失敗経験が、いかに「能力開発」につながったのか?選手目線から、ドイツ留学を経て「孤独と強さ」を持つロジカルな指導法へと転換した、意識改革の裏側を語ります。また、W杯の重圧下、批判の中でいかに「逃げない覚悟」を決め、「開き直り」に至ったのか。成功も失敗も「人間万事塞翁が馬」と受け止める、その精神力の源泉とは。FC今治の経営理念は「心の豊かさを大切にする社会づくり」。資金調達の壁を、自身の「ホラ(夢)」で乗り越えたエピソードを披露するとともに、組織論では、個性を「共通の目的のために認め合う」ことで調和させると解説します。さらに、教育と地域を巻き込む、未来のコミュニティの核を目指す「里山スタジアム構想」の全貌も明らかに。リーダーシップと人生を深く考えるすべてのビジネスパーソンに響く対談です。(肩書き等は2025年10月8日 収録当時のもの)
●ゲスト:岡田武史氏(エール株式会社 取締役)
早稲田大学政治経済学部を卒業後、古河電気工業サッカー部(現ジェフユナイテッド市原・千葉)に入団。日本代表に選出され、国際Aマッチ24試合に出場した。
現役引退後、1995年に日本代表コーチに抜擢。1997年に日本代表監督となり、史上初となるワールドカップ本大会出場を実現する。
コンサドーレ札幌、横浜F・マリノスの監督を経て、2007年に再び日本代表監督に就任。2010年W杯南アフリカ大会ではベスト16進出を果たした。
現在は、J3・FC今治の運営会社である株式会社今治.夢スポーツの会長を務めている。
●聴き手:堀義人(グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー)
プロフィール: 京都大学工学部卒、ハーバード大学経営大学院修士課程修了(MBA)。住友商事株式会社を経て、1992年株式会社グロービス設立。1996年グロービス・キャピタル、1999年 エイパックス・グロービス・パートナーズ(現グロービス・キャピタル・パートナーズ)設立。2006年4月、グロービス経営大学院を開学。学長に就任する。若手起業家が集うYEO(Young Entrepreneur's Organization 現EO)日本初代会長、YEOアジア初代代表、世界経済フォーラム(WEF)が選んだNew Asian Leaders日本代表、米国ハーバード大学経営大学院アルムナイ・ボード(卒業生理事)等を歴任。現在、経済同友会幹事等を務める。2008年に日本版ダボス会議である「G1サミット」を創設。2011年3月大震災後に、復興支援プロジェクトKIBOWを立ち上げ、翌年一般財団法人KIBOWを組成し、理事長を務める。2016年に茨城ロボッツ、2019年に茨城放送のオーナー就任。2022年、LuckyFes総合プロデューサー。いばらき大使、水戸大使。 著書に、『創造と変革の志士たちへ』(PHP研究所)、『吾人(ごじん)の任務』 (東洋経済新報社)、『人生の座標軸』(講談社)、『創造と変革の技法』(東洋経済新報社)等がある。
<GLOBIS学び放題のコース内容>
1.イントロダクション
2.能力開発
3.挑戦
4.試練
5.仲間
6.志
7.質問
#globis学び放題 #堀義人 #岡田武史 #サッカー日本代表 #FC今治
【岡田武史】日本代表監督が語る「勝つ組織」の作り方:一体感は目的ではない
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