G1九州2021
第2部分科会P「九州から考える農業の未来 ~コロナ時代における農業の課題と可能性~」
(2021年9月25日開催/フェニックス・シーガイア・リゾート)
外国人労働者の入国制限による人手不足や輸出入の制限など、コロナショックは日本の農業へも大きな影響を与えている。一方で、ロックダウンや外出制限などによって人々の食への意識は劇的に変化しており、そこに日本農業のチャンスが拡がる可能性がある。アグリテックの更なる活用も含めて、コロナ時代を乗り越えて成長するための日本の農業の課題と可能性を議論する。(肩書きは2021年9月25日登壇当時のもの)
00:00-オープニング
01:06-都城市の農業の現状・課題(池田氏)
06:43-九州の農業の特徴・他の地域との違い・アグリテックについて(生駒氏)
12:25-GRAのアグリテックへの取り組み(岩佐氏)
13:31-食べチョク創業から現在まで、農産品C2Cプラットフォームについて(秋元氏)
21:10-農業が地域経済にもたらすインパクト、食が観光へもたらす影響、後継者問題(池田氏)
27:09-「豪農」の存在と儲かる農業、経済連の存在(生駒氏)
30:27-食べチョクの利用者特性(秋元氏)
33:26-質疑応答
秋元 里奈(食べチョク 代表)
池田 宜永(都城市長)
生駒 祐一 (テラスマイル株式会社 代表取締役)
岩佐 大輝(株式会社GRA 代表取締役CEO)
GLOBIS知見録
ウェブ:http://globis.jp/
アプリ:http://yapp.li/go/globis
#農業 #アグリテック
日本における農業の課題と可能性~秋元里奈×池田宜永×生駒祐一×岩佐大輝
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