【Vimeo公開!】
その1:https://vimeo.com/ondemand/genron20200717no1
その2:https://vimeo.com/ondemand/genron20200717no2
※その1、その2それぞれ独立した内容のイベントとなっております。
※ 原武史さんのご登壇は【その1】のみとなります。
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= genron-alpha.com/article20200720_01/
こちらのイベント【その2】は、「放送責任者宇治川が選ぶ、極私的2020年トークイベント3選」に選ばれました!
https://genron-alpha.com/article20210101_02/
【収録時のタイトル】
原武史×藤村龍至×東浩紀
「さいたまの過去と未来──出雲の血脈と郊外私鉄の可能性(思索の源泉としての私鉄3)」
【収録日】
2020/7/17
【収録時のイベント概要】
ゲンロンカフェでは大好評の「思索の源泉としての私鉄」シリーズで知られる政治学者・原武史氏。原氏の原点は西武線であり、また同氏には『<出雲>という思想』という埼玉論の名著がある。原氏のテツ学者の、否、政治学者としての原点はじつは「埼玉」にあるのではないか? そんなわけで第3弾では、所沢育ちで川越高校出身、いまも埼玉県下で縦横矛盾に活躍し続ける建築家・藤村龍至氏(東京藝術大学准教授でもある)をゲストに迎えて、ちょっと斜めの角度から鉄道と日本社会と埼玉の謎に迫る。
埼玉の思想的、都市論的可能性とはなにか? なぜ埼玉は明治以降辺境とみなされてきたのか? 秩父宮はなぜ秩父なのか? そしてポストコロナで埼玉が輝く可能性とはなにか? 司会を務めるのは、10代を東急沿線の横浜市で過ごし、池袋より北にはほとんどいったことのない東浩紀。乞うご期待。
【イベントページへのリンク】
https://genron-cafe.jp/event/20200717/
【Vimeoアーカイブ公開!】原武史×藤村龍至×東浩紀「さいたまの過去と未来――出雲の血脈と郊外私鉄の可能性(思索の源泉としての私鉄3)」(2020/7/17収録)ダイジェスト
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