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ドミニオン集計期、どうも怪しいな怪しいなと思っていたんですけども、どうなのかなといって、これに関する情報ってあまり選挙の直後に出てきていたんですけれども、そのことをまとめた、そしてかなり思い切ったことを言った本が出ました。
Joe Hoftという人のThe Steal。Stealというのは泥棒ってことなんですけど、これは選挙泥棒ってことで、大統領選挙の泥棒をした、盗まれたということですね。2020年11月のね。この第2巻というのが出まして、その内容はどういうことかというとですね。かいつまんでお話ししたいと思います。
ドミニオンは、自分のところに機械に欠陥があったと言うと、訴訟するぞとか言ってですね、それでもって損害賠償を払えとか言って、ドミニオン怪しいねなんて言うとですね、訴訟されちゃうんで危ないんじゃないかというんで、なかなかその批判ができなかった訳ですけど、この方が思い切ったことをどんと書いております。
この本でどういうことが書かれているか。私はこれは内容はかなり信憑性があるんじゃないかと思っておりますので、そのままお知らせしますと、これはドミニオン社の集票マシーンですね。投票集計機ですね。
なんと4Gのワイヤレスモデムで、簡単にインターネットに無線で繋がるものであった。また、リムーバブル媒体のUSBメモリーとかですね。USBでOS(操作基盤)に直接接続もでき、様々なソフトも注入でき、スキャンの画像を印刷したり、後から画像を自動的に完全消去したりもできたっていうんですね。
これ完全消去しては、もちろんいけない。選挙としては22カ月間、この画像もですね、投票用紙も保管しないといけないって義務があるんですけども、できたって言うんですね。
また、接戦州でですね。バイデンとトランプの接戦州でバイデン票が急にどかんと増えた後に、どかんと増えたというのは、これは大体、郵便投票がどかんと持ち込まれたことが多かったようなんですが、偽郵便投票用紙ですね。の後に、トランプとバイデンへの投票を強引に一定の比率、つまり49.5%対50.5%という風に一定の比率で長時間仕分けし続けていたというようなことも分かってきたと。
また、1票は絶対分割できないのは当たり前ですけども、1票はトランプさんに入れるか、バイデンさんに入るかなんですけど、それを分割して0.66票をバイデンへ0.33票をトランプへ配分する。なんということをやっていたので、例えば49.5%対50.5%に分けるとかやっていたので、整数ではなく、小数点を入れた投票数というのが出てきちゃってたと。整数ではなく、小数点を入れて配分して、それでもって記録に残っていたので、こんなことはあり得ないねと途中で不正が行われた証拠じゃないかということで、そこでバカな証拠がちゃんと残ってしまったということなんですね。
こういったことは、途中でインチキをやらなければあり得ないことだということで、これが厳然たる不正の証拠になっているということですね。
著者のJoe Hoftさんが言うには、これは1種の暴力クーデターだということです。私も2020年11月の大統領選挙は、これは社会主義クーデターなんだ。クーデターってことは当然、暴力を伴ったものだという違法な実力行使ということですよね。オフトさんも同じ意見なようですね。
これは多くの選挙監視員が、特に共和党系の選挙を監視している人たちが物理的に暴力で監視現場から排除されたわけですね。これを見てちゃダメだと言って、会場から排除されてしまった。あるいは会場から排除されないにしても、会場の遠く10数メートルとか、それ以上離れたとこに追いやられてしまって、とても投票を数えている人の票が見えないようなところで、実際は監視ができないような状況に置かれていた。これは当時の現場の声として、私も皆さんに紹介したとおりです。
あとはですね、裁判所も結託し、裁判所は警察メディア・SNSが共謀してこういった現場における共和党系の監視員が物理的に暴力で現場から排除される、監視現場から排除されるということを裁判所・警察・メディア・大手メディア・SNSも共謀して助けていたではないか。それによって起きたクーデターなんだということを著者は言っておりますね。
だから、多くの監視現場で暴力で選挙監視委員が物理的に排除されるということがなかったならば、ドミニオン社の投票集計機械のインチキはすぐに暴露されたはずだということなんですね。
これは投票機械が悪いというのは、投票機械に欠陥があるのをわざと使って、そしてそれをやった人たちが悪い。もちろん、そういうことですよね。これが本当だとすると、ドミニオン社の方もいや、外部に接続されないんだとか、そういうことを言っていたというのは、これは虚偽の発言だったということになるのではないでしょうかね。
ウィスコンシン州の最高裁が2020年11月の大統領選挙は不正選挙で無効であったという判決を既に下しておりますし17月の上旬ですね。アリゾナ州では、共和党の中でもトランプ派の人たちが中間選挙の共和党の候補者に予備選を勝ち抜いて、どんどん勝ち名乗りを上げているということで、11月の本選挙に大体トランプ派の人たちが出られるような状況にアリゾナ州もなっていたと、特に州知事候補が勝ったということが大きかったと思いますね。トランプ派の人がね。
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