元デジタル大臣政務官・山田太郎氏が語る、日本のロボット戦略“再起”の条件。
世界がリアルタイム処理×自律性を武器に次世代ロボットへと進化するなか、
日本が逆転するために必要なのは「技術」だけではありません。
“誰がAIを使えるか?”──そこにこそ競争力の本質がある。
エッジAI、政策との連動、そして制度設計の視点から、
日本に残された“勝ち筋”を徹底的に掘り下げます。
▼こんな方におすすめ
・ロボットやAIの社会実装に関心がある方
・日本の産業戦略や政策動向を深く知りたい方
・NVIDIAや世界の潮流とのギャップを捉えたい方
▼YouTube【参議院議員】山田太郎のさんちゃんねる URL
https://www.youtube.com/@youryamadataro
▼チャンネル登録もぜひ!
https://www.youtube.com/@AMANOSCOPE
〈タイムコード〉
0:00 ダイジェスト
1:17 AI時代のロボット戦略
日本に残された“勝ち筋”とは?
1:22 技術はある、でも人がいない──人材と教育の壁
11:12 制御だけでは勝てない──AI設計がカギに
13:51 仮想空間で学習する“次世代ロボット”とは?
19:06 日本の勝ち筋は“エッジコンピューティング”にある
21:05 アメリカと欧州で違う?ロボット導入の思想
▼山田太郎氏プロフィール
元文部科学大臣政務官・復興大臣政務官/デジタル大臣政務官。東証マザーズ上場企業創業社長。東大・早大・東工大などで特任教授等歴任。専門は表現の自由と通信の秘密とデジタル政策、こども政策、花粉症等。
◆天野眞也
株式会社カクシン CRO
株式会社さくらFuture Vision顧問
〈URL〉
株式会社カクシン
https://kakushin.biz/
株式会社さくらFuture Vision
https://sakura-fv.jp/
▼天野眞也とは?
1992年、キーエンスに新卒一期生として入社。工場の自動化に関わるセンサやカメラの提案に従事し、入社1年目で同期の中で営業ランキング1位、入社2年目以降もランキング上位の実績をあげ、グループ責任者、営業所長を経て社長直轄の海外営業・重点顧客プロジェクトの初代リーダーに抜擢。売上数百億円から二千億円の企業へと成長するまでの期間、営業として第一線でけん引する。
キーエンスで築き上げた自動車・食品・半導体などのあらゆる業界の生産現場を見てきた経験と、顧客と共に海外を含む新工場プロジェクトを成功に導いてきた実績を基に、2010年に起業。
東証一部上場企業など、メーカー数十社の営業・販売支援/コンサルティングを担ったほか、FAプロダクツほか複数社の代表を兼任した後、現在は株式会社カクシン(CEO 田尻望氏)のCRO/エバンジェリストとして営業戦略コンサルティングを行う。
YouTubeチャンネル「AMANO SCOPE(アマノスコープ)」にて製販連携・営業メソッドを発信するほか、営業が学べるオンライン学校「営業大学-ESSENCE-」の運営、初の営業本『シン・営業力』も発売中。
You Tubeメインチャンネル「AMANOSCOPE」 | https://www.youtube.com/c/AMANOSCOPE
You Tubeサブチャンネル「あまのっちチャンネル」| https://www.youtube.com/c/AMANOTCH
営業・ビジネスの本質を学べるオンラインサロン「天野眞也 営業大学 ‐ESSENCE‐」 https://lounge.dmm.com/detail/3868/index/
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【特別対談】NVIDIAにはもう勝てない?日本に残された“逆転の設計図”とは
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