▼6/13(金)イベント申し込みはこちらから!
https://eight-event.8card.net/eightexpo/timetable/?code=salesmarkedx4_speaker_11yt&utm_source=speaker&utm_medium=11yt
日本はかつて、世界をリードする“ロボット大国”でした。
しかし今、世界ではNVIDIA、中国、アメリカが新たなロボット戦争を仕掛け、戦略を前進させています。
その一方で、日本のロボット戦略はなぜ止まり、どうして“空白の10年”が生まれてしまったのか?
ASIMO撤退、政策不在、垂直統合の弊害、AI視点の欠落──
元デジタル大臣政務官・山田太郎氏と天野眞也が、日本のロボット戦略の課題と可能性を深掘りします。
▼こんな方におすすめ
・ロボット/AI業界の最前線を知りたい方
・日本の製造業・産業戦略に興味がある方
・テクノロジー政策や国際競争に関心がある方
▼YouTube【参議院議員】山田太郎のさんちゃんねる URL
https://www.youtube.com/@youryamadataro
▼チャンネル登録もぜひ!
https://www.youtube.com/@AMANOSCOPE
〈タイムコード〉
0:00 ダイジェスト
1:15 なぜ日本はロボットで出遅れたのか?
戦略の空白10年
2:40 日本のロボット戦略、10年の空白
7:05 人口減にどう備える?ロボット導入の必然性
10:56 NVIDIAが狙うロボットOSの覇権
13:27 分断されたロボット業界、勝ち筋はあるか?
21:06 サービスロボット市場で出遅れる日本
26:04 なぜ日本のロボット戦略はAIを見落としたのか?
▼山田太郎氏プロフィール
元文部科学大臣政務官・復興大臣政務官/デジタル大臣政務官。東証マザーズ上場企業創業社長。東大・早大・東工大などで特任教授等歴任。専門は表現の自由と通信の秘密とデジタル政策、こども政策、花粉症等。
◆天野眞也
株式会社カクシン CRO
株式会社さくらFuture Vision顧問
〈URL〉
株式会社カクシン
https://kakushin.biz/
株式会社さくらFuture Vision
https://sakura-fv.jp/
▼天野眞也とは?
1992年、キーエンスに新卒一期生として入社。工場の自動化に関わるセンサやカメラの提案に従事し、入社1年目で同期の中で営業ランキング1位、入社2年目以降もランキング上位の実績をあげ、グループ責任者、営業所長を経て社長直轄の海外営業・重点顧客プロジェクトの初代リーダーに抜擢。売上数百億円から二千億円の企業へと成長するまでの期間、営業として第一線でけん引する。
キーエンスで築き上げた自動車・食品・半導体などのあらゆる業界の生産現場を見てきた経験と、顧客と共に海外を含む新工場プロジェクトを成功に導いてきた実績を基に、2010年に起業。
東証一部上場企業など、メーカー数十社の営業・販売支援/コンサルティングを担ったほか、FAプロダクツほか複数社の代表を兼任した後、現在は株式会社カクシン(CEO 田尻望氏)のCRO/エバンジェリストとして営業戦略コンサルティングを行う。
YouTubeチャンネル「AMANO SCOPE(アマノスコープ)」にて製販連携・営業メソッドを発信するほか、営業が学べるオンライン学校「営業大学-ESSENCE-」の運営、初の営業本『シン・営業力』も発売中。
You Tubeメインチャンネル「AMANOSCOPE」 | https://www.youtube.com/c/AMANOSCOPE
You Tubeサブチャンネル「あまのっちチャンネル」| https://www.youtube.com/c/AMANOTCH
営業・ビジネスの本質を学べるオンラインサロン「天野眞也 営業大学 ‐ESSENCE‐」 https://lounge.dmm.com/detail/3868/index/
#ロボット戦略 #山田太郎 #天野眞也 #ロボット政策 #産業戦略 #NVIDIA #ロボティクス #AI戦略 #失われた10年
【特別対談】山田太郎が語る、“ロボット大国ニッポン”の光と影──日本ロボット戦略の本質に迫る
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ