■■■■「センサ」「AI」に関心をお持ちの方は必ず見てください■■■■
【もはや「人間のデジタルツイン」と一同驚愕!?三井化学が仕掛けるバイタルセンシング技術とは】
2021年12月に東京ビッグサイトで開催された「SEMICON Japan 2021 Hybrid」。
その特別企画として「天野眞也」「ものづくり太郎」「三井化学株式会社」のスペシャル対談を実施しました!
三井化学のフレキシブル・高感度極細の接触・振動センシング基材「PIEZOLA(ピエゾラ)」とリトルソフトウェア社の「 AIプラットフォーム」を融合することで、7つの感情を可視化する「PIEZOLA Emotion(エモーション)アプリ」を開発。
このアプリケーション開発の背景やシステムの中身と現在地、そして将来的な社会実装イメージまで、「ライフスタイル」「ウェルネス」「メディカル」など、『未来の社会』が垣間見えるセッションです。
▼タイムコード
0:00 オープニング
1:34 三井化学の現在
5:21 座るだけで感情が分かる
12:04 健康状態の""予兆"を知る
19:48 介護ベッド用センサに
23:36 高温でも感度を維持
■ものづくり系YouTuber ものづくり太郎 氏 プロフィール
日本では製造業に関わる人口が非常に多いが、YouTube の投稿に製造業関連の動画が少ないことに着目。「これでは日本が誇る製造業が浮かばれない」という想いから、自身で製造業(ものづくり)に関わる様々な情報を提供しようと決心し、活動を開始。ものづくり系 YouTuber として様々な企業とコラボレーションを行っている。業界に関する講演や、PR 動画制作等多数。
〈ものづくり太郎チャンネル〉
https://t.co/apvBmg3Lft
■天野眞也 プロフィール
1992年、キーエンスに新卒入社。工場の自動化に関わるセンサやカメラの提案に従事し、グループ責任者、営業所長を経て社長直轄の海外営業・重点顧客プロジェクトの初代リーダーに抜擢。売上数百億円から二千億円の企業へと成長するまでの期間、営業として第一線でけん引する。キーエンスで築き上げた自動車・食品・半導体などのあらゆる業界の生産現場を見てきた経験と、顧客と共に海外を含む新工場プロジェクトを成功に導いてきた実績を基に、2010年に起業。
現在は、FAプロダクツ会長、ロボコム社長、日本サポートシステム社長などを兼務し、製造業のDXから生産ラインの開発・実装までを包括的に支援するコンソーシアム「Team Cross FA(チームクロスエフエー)」ではプロデュース統括として旗振り役を務める。
日本の基幹産業であるモノづくり産業を元気にし、日本を元気にするために、「デジタルファクトリー」を新しい輸出産業にする構想を公的機関や団体・企業と連携して推進中。また、製造業を優秀な若者が集まる憧れの業界にしたいとの想いから、学生向け業界教育、エンジニア育成、ロボットSIerの認知度向上にも尽力する。
〈AMANO SCOPEとは〉
AMANO SCOPEは、天野眞也が業界をリードするイノベーターたちと対談を行い、「日本の未来」「製造業の未来」について発信していくチャンネルです。
また、「営業」「経営」「製造業」などをテーマにした天野の一人語りによる情報発信も行っています。30年近くにわたり、製造業のDXを支援してきた経験と知見を活かしたユニークな視点で、視聴者の皆さまにとって新たな気づきとなるような情報をお届けします。
Team Cross FA(チームクロスエフエー)| https://connected-engineering.com/
自社You Tubeメインチャンネル「AMANOSCOPE」 | https://www.youtube.com/c/AMANOSCOPE
自社You Tubeサブチャンネル「あまのっちチャンネル」| https://www.youtube.com/c/AMANOTCH
イノベーターのためのコミュニティ「INNOBASE」 | https://www.facebook.com/groups/amanoscope
製造業のDXを体感できるショールーム | https://smartfactorylabo.com/
#半導体 #ものづくり太郎 #スペシャル対談
【feat.三井化学&ものづくり太郎】「究極のデジタルツイン」と、ものづくり太郎と天野が驚愕した、ヒトの感情や体調を可視化するバイタルセンシングとその社会実装【TXFA 天野眞也】
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