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2 : 【BAR】稲川淳二が経営していた店【こだわり】デザインや内装などすべて自分が手を加えた設計【顔がピンク色の女】来店したハズの4人の客&カウンター席の壁から顔だけ出して頷く女【OR】生霊あるいは死霊
3 : 【1st shot】2025稲川怪談1発目!稲川淳二の先輩が目の当たりにした怪異!【平家の空き家】山里離れた民家がないエリア&誰もいないハズなのに灯りがつく謎!【のぞく幽霊】「自分が見た女の子って…」
4 : 【Happy New Year】稲川淳二からマブダチの皆様へ新年のご挨拶!【極楽浄土】霊界初!稲川淳二の日めくりカレンダー“まいにち成仏”命を癒す31の言霊!【前代未聞】【生きる名言】【笑顔で成仏】
5 : 【笑ってサヨナラ】稲川淳二がマブダチへ感謝&大晦日まで待てない!【ゆく年くる年】超先走り“マブダチへの遺言2024”一気見スペシャル!皆さま良いお年をお迎えください【年に一度の総集編】【マブダチ】
6 : 【消えた謎】稲川淳二が“消防の集い”に籍を置いていたとき署長が体験した怪異【土砂災害】土の中に埋もれた女性2人の死体【闇の中】ピチャ…ピチャ…何者かが裸足で近づく&ペンライトが照らしたその先の恐怖!!
7 : 【ポル・ポト政権】稲川淳二がテレビタレント時代に志願して向かったカンボジア心霊探訪【迎えに来た現地民】真夜中に突然現れた3人!【誘われた先】「アレは生きている人間の場所じゃない!アレは死者の場所!!」
8 : 【西洋】こっくりさんは日本のモノではない!自己暗示の恐怖&そのそばには霊がいる【取り憑かれた】殴り殺した母…【幼い頃】渋谷で過ごした稲川淳二がマジマジと語る「時代と一緒にモノがかわる…怪談もかわる…」
9 : 【斬る】稲川式“怪談とホラー”の違い!【NG】「日本の怪談はジャパニーズホラーではない!」【都市伝説】不思議な事が起こると怪談になる【ルール】貧しい暮らしの中から生まれてくる生きるための無言の掟が怪談
10 : 【リメンバーもう一度】マブダチからのリクエストにお応え!【実録】日本中を震撼させた凶悪犯人との実話【オウム真理教】教祖と直接対決【連続幼女誘拐殺人事件】殺人鬼は稲川の大ファン【愛犬家連続殺人事件】
11 : 【訳あり客】稲川淳二の「妙にへんだな~」3連チャン!【古いスタジオ】ガラス窓から覗き込む女【真夜中の訪問者】誰もいない旅館に何者かが近づく【曰く因縁】廃ロッジの心霊スポット!闇の中に座り込む老婆の謎!
12 : 【自殺スポット】稲川淳二が“かつて”真っ暗闇の樹海で撮影中に目の当たりにした怪異【消えたハイヒールの女】人がいるハズのない原生林でなぜ!?【会話】音声マンが捉えた怪音&マイクを向けた頭上の恐怖とは!?
13 : 【判明】稲川淳二がタレント時代“三面記事”を取り扱うテレビ番組の取材先であった怪異【最先端】最新鋭の技術を取り入れた消防署で幽霊騒ぎ【ギブアップ】霊能者・宮司・住職&レスキュー隊も怯えた【震える恐怖】
14 : 【リメンバーもう一度】マブダチの皆さんから届いたアンコール怪談【もう二度と】話すことはない【たぶん】もう話さない【アノ】伝説のプレミアム稲川怪談【旅女子】凍てつく北の大地を走る夜行列車で驚きの恐怖物語
15 : 【待ち時間】地元の演劇集団の公演前。3人の劇団員が目の当たりにした怪異【謎のリハーサル室】「この地下室、使用禁止になってんだよ…」【オーマイゴッド】「アタシ…ここで殺されたよ…」【ラスト】驚愕の結末!
16 : 【霊柩車&火葬場】稲川淳二の“竹馬の友”が目の当たりにした怪異【少年時代】火葬場で呼ばれた「あれ?このおじいちゃん誰かな…」【悪い前兆】霊柩車を見たら親指を隠す?火葬場へ行く道と帰る道は変える?【魂】
17 : 【影響】稲川淳二が“怪談”を始めたキッカケが解き明かされる!【魅惑】幼少のころ好奇心をくすぐった“怖面白い話”【Roots】それはごく自然の成り行きだった!「怪談は私の人生…生きがい…」【怖い冒険】
18 : 【無名時代】稲川淳二がラジオ番組の仕事中に某大手レコード会社の“お偉いさん”から聞いた怪異【紅白歌合戦】アノ大物歌手がリハーサル中にスタジオミュージシャンが突然「やめよう…」【ストップ】【ルーティン】
19 : 【Happy Birthday】稲川淳二が喜寿を迎えYouTuberへパワーアップ憑依!!「怪談は怖いだけじゃない…怪談には想いがある…怪談には愛がある…」残りわずかな人生も怪談噺に花咲かせます!
20 : 【星降る夜に】時を超えアノ稲川怪談が蘇る!死夜連続スペシャル2024第四夜【心温まる】泣ける優しい噺“星降る夜の銀星号”
21 : 【命を救った人形】時を超えアノ稲川怪談が蘇る!死夜連続スペシャル2024第三夜【心温まる】泣ける優しい噺“娘をお願い”
22 : 【何度も甦る謎】時を超えアノ稲川怪談が蘇る!死夜連続スペシャル2024第二夜【心温まる】泣ける優しい噺“北海道の花嫁”
23 : 【チョコレートをくれたおじさん】時を超えアノ稲川怪談が蘇る!死夜連続スペシャル2024第一夜【心温まる】泣ける優しい噺“数学者のあとがき”
24 : 【リメンバーもう一度】稲川淳二がマブダチの皆さんから届いたアンコール怪談!【もう二度と】生では聞けない戦争悲話…愛する祖国…愛する人たち…死ぬ為の操縦…大号泣した手紙…敢えて終戦記念日に再配信【哀悼】
25 : 【リメンバーもう一度】稲川淳二が搭乗するハズだった日航ジャンボ機が墜落【空前絶後の大惨事】39年前の1985年8月12日【御巣鷹山の真相】今だから語れる真実と奪われた尊い命への想い【アンコール】
26 : 【夏男MAX】稲川淳二から超グッドなお知らせ!
27 : 【ノスタルジック】稲川淳二の古き良き思い出“もう二度と戻れない話”【タイムカプセル】東京都下にある寿司店の奥座敷に集まる高校時代の仲間達【クラス会】宴の席で飛び交ったアレ!なんと同級生全員が覚えていた
28 : 【スケベ疑惑】まったく身に覚えのない新聞記事の連載に激怒!訴えようとした“稲川淳二の赤貝ころがし”の真相!【詐欺師のガン】香港のプロモーターが忍者を探しに来日!まさかの…「オレ忍者だよ!」【大嘘憑き】
29 : 【ズルい人】稲川淳二が工業デザイナー時代に生み出した芸術作品【オリジナル】バードカービング【Wの悲劇】詐欺師の元マネージャー“ガンちゃん”とその知人に騙された!【テキ屋】泥棒なのに免罪!【2500円】
30 : 【大切なもの】稲川淳二がタレント時代に聞いた怪異【中学生】長い下り坂の峠道をひとりで歩く女の子【忘れ物】自分の葬式で自ら“おくりびと”に!「そうですか…自分で探しに行ったんですね…」【間違いじゃない】
31 : 【2nd】稲川淳二の悲惨な体験談part2【やたら眺めがいい】高さ200メートル&足幅60センチ「怖いな怖いな…芸能界…」【万事休す】屋上の真恐怖「遅いよバカやろー!」【危険】風船3万個で空を飛ぶ!?
32 : 【テレビとラジオ】稲川淳二が“防災の日”に銀座のど真ん中で体を張った生中継!【悲惨な体験談】「下手すりゃ死んでましたよ」【消える】いつも居なくなる担当ディレクターの謎!【途中までは必死】【part1】
33 : 【新聞に載った不思議な話】記事を書いた作家が目の当たりにした幼少時代の出来事【お父さんと一緒】帰宅するために乗った人力車【雨の中】必死に車を引く車夫【おかみさんの分だよ】渡された“おひねり”に突然の涙
34 : 【地獄の黙示録】稲川淳二の“妙に悲惨だなぁ体験談SP”【上空へ上がって】まさかの音信不通!【落下】 牛や馬の◯◯の山へ直撃!【シュークリーム】身体中に染み付いた取れない悪臭「冗談じゃないよー」【宣伝】
35 : 【日本初】稲川淳二が学生のころ乗車した渋谷発“銀座線”の怪異【地下鉄】青山一丁目の急カーブ「嘘じゃない!見たんだから…」【ゴージャス】車内に書かれたモノとは!?【衝撃告白】「あれって…ほんとうの話!」
36 : 【いつまでも】稲川淳二の大先輩が目の当たりにした怪異【朝4時に迎えに来たマネージャー】10年以上も仕えてきた彼が約束通りに行動をした本当の理由とは!【魂】「ごめんな…許してくれ…ありがとう…」【謝罪】
37 : 【なんで】稲川淳二が“マブダチ”からの質問にガチ回答【家族】親父の遺骨を保管&母の事故【見たら危険】赤い大きな顔【愛人】家族旅行の秘密【大声】丹波哲郎が早朝の新幹線で語った「淳ちゃん…世の中には…」
38 : 【得体の知れない】32年目!MYSTERY NIGHT TOUR 稲川淳二の怪談ナイトは“不思議だらけ”【真っ暗闇】出番を待つその時【ホテル】鳴り止まないノック音【タクシー怪談】【ずっとついてくる】
39 : 【危険】稲川淳二が語り継ぐ「赤いオーブには気をつけろ!」【ヤバい現象】目の前で繰り広げられた怪奇現象【デカい月】夜空に浮かんだ「アレはなんだったんだろうか」【赤い】執念それとも怨念【恵比寿様と大黒様】
40 : 【ガチでダメ出し】稲川淳二が語った「神様は結構わがまま…」「仏様はみな穏やか…」【物申す】「神社はパワースポットじゃない!!」【神社とお寺】稲川式の解説…“神社に流れる魔の風”とは【神様の言うとおり】
41 : 【不思議な記憶】稲川淳二が女性スタッフから聞いた怪異【それは】彼女が小学校に入学する前の出来事【仲良し】友人宅でよくお遊びをした3人…【ギンガムチェック】思い出せないピンクのワンピースを着た友達の妹…
42 : 【追求】稲川淳二がゲテモノ料理を食レポするB級グルメの旅番組【暖簾の命】古びたセコイ食堂をホメ殺し【対決】カメラが回っていたから出来た!パンツ一丁でハブと死闘&地元じゃ食べないゲテモノを血だらけで完食
43 : 【シンメトリー】女子大のマンション&ドアの無い向かい合った部屋【ルームメイト】男とのトラブル…多額の借金…事件に関与…【首吊り】彼女が赤い日記帳に書き残した遺言&ラストページに尋常じゃないメッセージ!
44 : 【いとこ】稲川淳二の従兄弟が中学校の修学旅行で目の当たりにした恐怖!宿泊したお寺の敷地にある旅館…【突如】現れた灰色の学生服を着たアイツ…【なぜ】真っ赤な血が流れ&血を吐く理由とは!?【5人部屋の謎】
45 : 【フレンド】稲川淳二が芸能の世界に顔を出した約50年前に友人と岩手で遭遇した怪異!木造建ての旅館…螺旋階段を上がった2階にある離れ座敷…【舞台リハ】稽古が終わり真夜中に宿へ帰ってきたその時…【水の音】
46 : 【不思議】稲川淳二が生放送中に目の当たりにした怪異!覗き込む美空ひばりの顔&鳴り止まない視聴者からの電話&青ざめるスタッフ【放送事故】予期せぬ出来事のオンパレード!【舵をとれ】【生き人形事件】【殺到】
47 : 【プレゼント】「稲川淳二の超恐怖夜話」発売決定!2年ぶりの最新撮りおろしDVD!怪談家・稲川淳二の選りすぐり怪談が2年ぶりに帰ってキター!あなたが体験するのは恐怖の先にある“超恐怖”【少しだけ先走り】
48 : 【かつて】稲川淳二が脚本・監督をする“心霊作品”の撮影現場であった怪異【タクシー運転手が戦慄体験】夜の樹海に俳優を乗せたタクシーのエンジン音が近づく【震え怯える】見たハズの泥道&放置車【血だらけの女】
49 : 【心に響く噺】稲川淳二が忘れては絶対にいけない戦争悲話をもう一度!【東京大空襲】79年前の事実…母と赤子の感涙…隅田川に奪われた命火の海…繰り返してはいけない戦争!【願い】【リメンバー】【何度でも】
50 : 【大切なもの】稲川淳二が語るカップルが目の当たりにした怪異!【悲劇】亡くなった姉が大事にしていた人形【ありえない嫉妬】真夜中に彼が「いてぇー!!」【まさか】人形を神社に預けた後に恐怖が迫る!!【逆襲】
51 : 【人形】稲川淳二の工房へ必ずやって来る前科26犯が目撃した怪異!【呆れた】警察官へ飛び立つUFO 話【等身大】大屋敷に置かれた着物姿の人形&その人形のパーツに隠された驚愕の事実が明らかに!【不法侵入】
52 : 【パートナー】稲川淳二が取材したロケ先で聞いた怪異!彼女のため頑張って働く水道工事マンが目の当たりにしたモノとは!?【おばあさん】真っ暗闇の中から白髪頭の老婆「水をください…」【二人暮らしの晩ごはん】
53 : 【英雄】稲川淳二が大好きだった正三おじさんの亡き魂【デジャヴ】戦地にいる息子から死の挨拶!そのとき母が予知した驚くべき行動とは!?【摩訶不思議】「予知能力ってありますよね…」【悲惨な戦争】【インド洋】
54 : 【ただいま】九死に一生を得た稲川淳二が“もがき”“苦しむ”最中とある女性からの電話【予知能力】未来を予知し続ける少女「あの娘、不思議なんですよね…」【動かないハズの写真】生き人形の赤い着物を作った女性
55 : 【死体発見者】波にさらわれた女性…そこには“水中に大勢の顔”&湖へダイブした少年…そこには“湖面から浮かぶ手”「この写真、できれば見ない方が良い…」水難事故にまつわる怪異!【祟られた海】【呪われた湖】
56 : 【カップルの正体】テニスサークルの合宿で起きた“ありえない”怪異!【瞬間センチメンタル】不安から恐怖へと変わった…奥座敷に居る2人は一体何者!?「あのさぁ…落ち着いて聞いてくれるかなぁ…」【雷鳴隧道】
57 : 【アノ伝説はここから始まった】元祖リアクション芸人魂が誕生した㊙︎ウラ話【今だから話せる】音声さんに頼まれて行動したアル優しさとは!?暗黙の了解!ビートたけしが目で合図!?【死に物狂いで歌ってみた】
58 : 【流されるままに】稲川淳二の“ひょんなことからSP”【舞台セットチェンジ】ストーリーを完全無視した芝居【アナタ最高ね】褒められても「俺マネージャーじゃないんだよな…」【怪獣】【広がった輪】【バカウケ】
59 : 【もの凄くヤバいアパート】取り憑かれた住人!“震えながら暴れる”“痙攣しながら四つん這いで駆け回る”“口から泡を吹き叫び続ける”【幽閉】隔離された地下室【忘れられた存在】【ひとりぼっち】【開かずの間】
60 : 【極楽浄土】「門松は冥土の旅の一里塚 生きてるだけで丸儲け 今年も宜しくお付き合い下さい」霊界初!稲川淳二の日めくりカレンダー“まいにち成仏”命を癒す31の言霊【前代未聞】【生きる名言】【笑顔で成仏】
61 : 【笑ってサヨナラ】稲川淳二がマブダチへ感謝&大晦日まで待てない!超先走り年越し“マブダチへの遺言2023”一気見スペシャル!マブダチの皆さま良いお年をお迎えください🎍【マブダチ】【年に一度の総集編】
62 : 【メチャクチャな惨殺】東北の大学生のアパートで起こったありえない怪異!【バケモノ】畳をはう何者かの気配…「おそらく相手は、この世のもんじゃない!」【最後】今年ラストの稲川怪談!どうぞお楽しみください!
63 : 【リアクション講習】稲川淳二がマブダチからの質問に“元祖リアクション芸人魂”を伝授!【ダメダメ】「さんざん悲惨な目に遭いながら倒れてしまうのはNG」【風雲!たけし城】名物プロデューサーも絶賛【桂文珍】
64 : 【最初で最後】稲川淳二の本音「本当は避けて通る話…面倒な話…」【恐怖タクシー】マブダチからの熱いリクエストを真摯に受け止めお応え【最恐】頭が無い”赤ん坊”「ねぇ可愛いでしょう…」【後部座席】【原田】
65 : 【ガチ恐怖】稲川淳二が体験した本当の恐怖!「霊的な場所って◯⚪︎◯◯味が…」「霊ってね○◯◯◯幽霊よりも…」「大体そういう場所っていますよね…」【沖縄の夏】妙な死に方で5人も亡くなる廃屋の恐怖とは!?
66 : 【あだ名】稲川淳二が学生時代に仲間と六本木で“絨毯バー”をやっていた”おかげ”で芸名が付いた!?【悔いの無い人生】工業デザイナーから芸能の世界へ!【俳優】【リアクション芸人】【怪談師】【ニックネーム】
67 : 【黄色にした理由】最終便の乗合バス…あるハズの無い停留所…【停めてください】「こいつは生きてる人間じゃない」【一生に一度】自分の最高の日を迎えたい【切なる願い】【黄色の怪異】マンション&病院の殺人事件
68 : 【プライベートぶっちゃけトーク】稲川淳二がマブダチからの質問に全力回答【ツアー中の生活】食事&洗濯㊙︎話【こだわり】大好きな”立ち食い蕎麦”【説教】目の当たりにした光景で思わず注意してしまった事とは!
69 : 【やがて会えますよ】稲川淳二の心にグッと刺さった“とある女性からの質問”【肉親】「居ない見えないのは当たり前…」【夢と現実】「自分の中に一緒に暮らしている…」【人生の続き】「両親に会いたい…」【哀話】
70 : 【出るスタジオ】使用禁止&立ち入り禁止の場所で起こった怪異【ありのまま】黒い額縁に飾られたモノクロの女&真っ青な顔で立ちすくむ若い男性の謎【禁忌】使ってはいけない開かずの間の正体が明らかに【音&電波】
71 : 【油断】単身赴任で暮らすマンションの怪異【滴る血の海】妹と間違えて刺し殺された姉「ギャー!そうか女の幽霊だ!!」【ギャップ】身体は眠る…神経は起きる…【もうそこにいたんだ】「貼ったハズのお札が無い!」
72 : 【まさかのオチ】リモート通話中に突如現れた背後から忍び寄る血まみれオンナの謎!【居るはずの無い】ひとり暮らしのリゾートマンションの一室で怪異連発!【盗聴器】「あの…2つの音が…」捉えた怪音の正体とは!
73 : 【毎日まじめに飲んでます】座長と呼ばれ早50年!稲川淳二が語る「人のいる所に怪談がある」【最高傑作】伝説の恐怖の現場【もう一度】マブダチからの質問にガチ回答【ある意味】それって座長の遺言!?【半世紀】
74 : 【恐怖のドラマシーン】サスペンスドラマの撮影現場の怪異【死のダイブ】自殺者が絶えない断崖絶壁から亡くなる役者に代わって演技するダミー人形【血まみれの顔】【真っ赤な血だまり】「よせよ!自殺か!?」【魂】
75 : 【死ぬかと思った瞬間】稲川淳二が銀座のデパートの屋上から命綱無しで体を張った生中継!「アタシ死にそうだったんだよ!冗談じゃねぇよな!!」【あの頃の思い出】「社会的な地位も何も無いけど…元気だったな…」
76 : 【超絶怒涛の特別編4】稲川淳二がノンストップで突っ走る稲川怪談オンパレード!【全23話】今宵も秋の夜長に我が家でミステリーナイト怪演!【カーニバル】本家&元祖【睡眠用】撲滅【違法アップロード】
77 : 【不特定多数】稲川淳二が…“名誉”“尊厳”“秘密厳守”慎重に言葉を選んでマブダチからの質問に全力回答!【ありえない】友人の父が謎の死を遂げた“首吊り死体の男”へとった驚きの行動とは!?【因果】【巡る】
78 : 【妙に心地よい戦慄】稲川淳二が心に残る怪談を語る「怖いけど…切なかったり…やさしかったり…」【モノには魂が宿る】50年前とある人物から授かった人形への思い【ルーティーン】【チャップリン】【幽霊の夏】
79 : 【夢でもし逢えたら】若い頃の夢&年老いた時の夢…丹波哲郎が見た夢とは!?【樹海住人】何かの深い事情があって樹海の小屋でひっそりと暮らす…【現実逃避】魂をおさめる場所…【神秘的な絶景】【アントニオ猪木】
80 : 【馴れ馴れしく】稲川淳二に突然「わたし怪しいでしょう…」と話しかけ、そして自ら福島の温泉宿で体験した怪異を語った【自称】“お坊さんで霊能者”【目の当たり】携帯電話を掴む白い手の謎!?【現実】【宴会場】
81 : 【ありえない】稲川淳二が敢えて視点をかえた“あってはならない”【戦争哀話Part2】生きては帰ってこれない【神風特攻隊】親の反対を押しきった!新郎がいない挙式…【約束】戦地で交わした亡き戦友…【愛娘】
82 : 【メス】稲川淳二が敢えて視点をかえた“あってはならない”【戦争哀話】生みの親より育ての親…その意味とは!?【現実】日本の親は「会いたくない…」【中国残留孤児】僕には「中国で待っている両親がいますから」
83 : 【親友よ】中部地方にある廃校で“待っていた友”の怪異!【トイレの花子さん】三つ目のトイレで鳴り止まないノック音!【携帯電話】鳴り続ける着信音…【約束】“着信コール3回で!”目の当たりにした現実とは!?
84 : 【血まみれ姿】昭和30年代の古い木造の日本家屋【静寂の中】誰もいない部屋から…【鳴り響く】足踏みミシンの怪音【戦争とウエディングドレス】目の当たりにした手でペダルを漕ぐ女「この人…足が無い!」【戦慄】
85 : 【夏男MAX】稲川淳二から超ビッグなお知らせ!【超豪華】今夏も四夜連続配信決定!【レジェンド】時を超えアノ稲川怪談が蘇る!【実話】稲川式!あわれで悲しい戦争哀話【緊急告知】【本当にあった心霊】【戦争】
86 : 【回答】稲川淳二がマブダチのメッセージに全身全霊でお応え!【すべて】俳優&元祖お笑い芸人&さらには怪談家とマルチに活動中!【∞のリクエスト】皆様からの質問にポツリと語った…「これも私の遺言ですかね…」
87 : 【19時怪演👻】稲川淳二がマブダチからの愛ある声援で憑依する!ニコニコチャンネルと生コラボ!ハラハラドキドキの生放送!ハプニングは霊の仕業!?どうぞ楽しみにお待ちください🙇
88 : 【秘密】南京錠に閉ざされた魔の空間【ヤバい二階の謎】自分の視界に入らない頭上の恐怖「ギャー!来る!後ろに止まった…」【なぜ】部屋の中に仏壇…玄関先に置かれた献花…【そして】揺れるロッキングチェアの怪
89 : 【命がけの行動】稲川淳二がテレビタレント時代に地獄を味わった“ありえない”撮影現場!【体張りすぎ集】爆竹…火薬…ダイナマイト…火だるま…修羅場のオンパレード!【演技じゃない本気】【死ぬかと思った瞬間】
90 : 【アイツが来てたんだ】夫婦生活に割り込む女霊!【ずっと】付き纏う理由とは!?【愛妻】髪の毛を掴む冷たい女の手!【ラジオ番組】夫がパーソナリティを務めるサテライトスタジオの怪異!【七夕】【無限大】【夏】
91 : 【もう二度と】話すことはない…【たぶん】もう話さない…そう語った伝説のプレミアム稲川怪談【夜汽車】凍てつく北の大地を走る夜行列車でポツリと語った旅女子【恐怖実話】幽霊に殺された【今度はアンタの番だね】
92 : 【ありえない】真夏の深夜にテレビでそのまま放送された恐怖作品【廃墟と化した】撮影現場での怪異【ファインダー】カメラが捉えた青ざめた女優がフレームアウトしたその瞬間【驚愕】映し出されたモノとは!【OA】
93 : 【なぜ】日テレ生放送中に視聴者からの電話が殺到!【何を見た】「写ってたんですよ…」【侍の掛軸】枕元に立ち霧の箱を持つ意味とは!?【夢かも知れない】「でも…そうじゃ無いかもしれないし…」【オウム真理教】
94 : 【寂しがり屋の女霊】代々続く旧家の造り酒屋【離れ家】住み込みで働く19歳の女性が遭遇した怪異【着物姿の女性】額に飾られた1枚の肖像画【すみっこ】部屋には塩が盛られた皿【隔離生活】血を吐く女の謎【病】
95 : 【伝説はここから始まった】稲川淳二だから話せる全世界に大ブームを巻き起こしたTV番組の裏表【喧嘩上等】ありえない興奮MAXの素人【ここだけの話】収録中に目の当たりにした怪異【風雲たけし城】【雀の墓場】
96 : 【かつて】訳あり男女が密会した“開かずの間”の怪異【使ってはいけない】離れから聞こえてくる「ピタペタペタペタ…」不気味な怪音【オマエか!】【禁忌】とある旅館で起きた衝撃の実話【緊急事態】【広島稲G】
97 : 【好き勝手】稲川淳二の元マネージャー“ガンちゃん”【明らかにおかしい行動】それって本業!?それとも副業!?【やりたい放題】座長の名前を使って丸儲け!結婚式場で…【出入り禁止】仙台国分町で…【黙って店】
98 : 【リーズナブル】家賃が相場より安いアパートに棲みつく怨霊!【謎】幽霊を隠すブラインド!【じーっと見つめてくる】痩せた青い顔の女!【そうか】そうだったんだ…一体この部屋で何が!?【あやこさん】【金縛り】
99 : 【魔の急カーブ】稲川淳二が目の当たりにした地下鉄銀座線の怪異【ワンピース】線路で白い服を着た女が走る!【命日】刻まれた文言とは!?さらに!目撃したあるハズの無い走る都電の謎!【駅や電車にまつわる怪異】
100 : 【絶対にあなたを逃さない】真冬の真っ暗闇の山道で助けを求める女性の正体とは!?【助けて】【見つけて】細い長い髪…頭がよじれる…腐った顔…眼球のない黒い目穴…【頭蓋骨】【白骨死体】【ウィンドブレーカー】
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1 : 【超絶怒涛の特別編】ノンストップ98分超!稲川淳二の本当にあった怖い話!実存した心霊スポット&怪奇現象のオンパレード!今宵も我が家でミステリーナイト2020怪演【ミステリーナイト】【ノーカット怪談】
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6 : 【心霊初体験】稲川淳二が小学生のとき初めて見た【人魂】怪奇現象を目の当たりにした稲川少年がぽつりとつぶやいた一言とは…【心霊】【怪談】【都市伝説】【真夏の夜の夢】
7 : 【眠る少女人形の怪】稲川淳二が異変を感じた怪奇アパートの謎解きに挑む!隠し扉が引き寄せる2つの魂!部屋の中をぐるぐる回る不審者の正体とは!?【稲川怪談ヒストリー∞】【生き人形】【都市伝説】
8 : 【怪談ライブ1】稲川淳二のファンと怪異をあつめる放送局【生放送で稲フェス】事故物件に小さな子供の手!稲川VS.警察まさかの一言!丹波哲郎が憑依!?稲川が語ったファンへの想い&怪談㊙テクニック公開!
9 : 【悪ガキ2】稲川淳二が幼馴染・安岡力也との因縁を暴露!芸能界“喧嘩王”の武勇伝&殴り合いの真相&淳二と力也が見た亡霊!【マブダチへの遺言∞】【ジャイアンとのび太】【巣鴨プリズン】【サンシャインの怪】