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案件ではございません
Step1 YouTube登録者数1000人(2020年8月)
Step2 YouTube登録者数1万人(2021年1月)
Step3 YouTube登録者数10万人(2021年11月)
Step3.1 YouTube登録者数30万人(2022年6月)
Step4 YouTube登録者数100万人(2025年12月予定)
Step5 流行語大賞、海外進出
方針
・大いなるマンネリ(これから30万人くらいまでは指数関数的に伸びていきそうですね!)
益田さんの人に愛されるキャラを大切に、誠実にやっていく(もしくはそう思ってもらえる)ことが大事かと。「登録者数を増やしたくてこういうことやってるんじゃない」と思わせ続けることが一番大事です。
益田さんのチャンネルの生命線はご自身でお分かりの通り「信頼」なので、そこに関してはまだコンサバな思考でいいかと思います。
が、益田さんをコンテンツとして考えたとき、「それまでの益田さん」をフリにして「これからの益田」を見せていくことになります。益田さんの場合はちょっとしたことで視聴者はギャップを感じてくれると思います。武器にもなりますが諸刃とも言えますので注意は必要ですけどね。
少しづつ益田さんというキャラクターの本質的なところの解放は必要になってきます。というか、自然にバレてきます。動画ってそういう性質のものなんで。でも基本的に熱心なファンは本質的なところに惚れて増えていくものですよ!
これから他メディアからの出演依頼やコラボ依頼もどんどん増えていくと思います。他者との絡みで可能性を拡げるやりかたはあるのですが、他者の土俵だと失敗してもコントロール効かないし削除もできないので、「他者との絡みはコンサバに、実験的なことは自分の器で」が、まずはいいと思います。
・今のままとは何か?
毎日の動画配信
わかりやすく、10分ぐらいの動画(YouTube大学で良い)
精神医学の説明、細かい症状の解説とか。どうしてこう考えるのか?とか
精神科医なら〇〇と答える、とか
・愛されるキャラ、誠実さとは何か?
倫理的な正しさ
限界を踏まえること
人を利用したり、差別したり、しないこと
・今の問題点ややるべきこと
体系化、過去の動画の検索システムの構築→中小企業デジタル応援への登録が済んだ
アニメ、ドラマ化?
編集者による編集された本
・精神科医の会話術
・精神科医の不安を書き出すノート術
・精神科通院で鬱が治る
・業界予測
テレビのリーチ力と付随するノウハウは価値があったが、寿命はわずか。新聞については発行部数が減っており、2027年に崩壊する
https://toyokeizai.net/articles/-/500413?page=2
コンテンツ論でいえば、SNSを中心に無限のコンテンツがあふれる中で、ハリウッド映画やネトフリドラマなど少量の超リッチなコンテンツと、大量の無料コンテンツの二択の時代になる。商業的には、コンテンツ産業は単体でのリクープが難しくなる。
芸能人はいなくなり、インフルエンサーの時代になる。インフルエンサーの概念は拡大し、「信頼を感じられて、人の深い部分に影響を与える人」「自分の代弁者」「自分のスタンスや意見を明確に表明できる人」が求められる。
自分のスタンスや意見が明確で、それが人の深い部分で共感され、代弁者のように感じられること
が、インフルエンサーに求められ
無料コンテンツを作り続けるならば、マネタイズの手段を多角化し、絶えず、探し続ける努力が必要
◯企画を思いつく方法
・自分が好きなものをリスト化し、共通項を考える
・市場が求めている「よし、悪い」で判断せず、好きなことをする(好きなことでしか勝てない)。(理由:テレビ時代とは違い、今は無限コンテンツ時代:ニッチのとニッチのマッチングだから)
・ストックしておく。言語化し、ロジックに整理しておく。プレゼンできる状態にしておく(情報を削っておく)。
◯企画を思いつくための基礎トレーニング
・真逆のことを考える
・ヒット商品の企画書を、逆方向で作ってみる
・代弁者になることを心がける。ネガティブなことをポジティブに持っていく、ストーリーテラーの能力を鍛えていく
・ヒットの感度を高める。ヒットしている現場で、ボールを打っている人を見る
「まず前提として外来患者数は全国的に横ばいで、ここ数年で減少になることが見込まれています。
また医師数は増え続けていて単純な需給では2025年前後に需給が逆転して医師過剰となることが見込まれています。(地域偏在は抜きにして)
ただ一方で2024年に働き方改革が実行されると、医師は労働時間において常勤・非常勤の合算で管理されるようになるので、一時的に全国的に非常勤のアルバイト確保が困難になり、医師の残業も表向きは減ることになると思います。
つまり2024年過ぎまでは医師の需給は、供給不足ですが、2030年となると医師は供給過剰となるのではと見ています。
そしてこの間に外来の減少、全国的な人口減少と高齢化によって、地方での入院含めた患者減少が顕在化すると考えています。
結果、2030年以降ですが、医師は勤務医⇒(一定の実績をあげて)開業というキャリアを描きにくくなり、一生、病院勤務医、また既に増え始めていますがクリニックの勤務医等が増え、更に医師として働かず多様なキャリアに転向するかたも増えると思います。
その中では、勤務医としての医師報酬はじりじり下がると思いますし、開業も成功した方は別にして、平均的には所得が減っていかざるをえないと思います。
働き方改革によって医師としての労働時間に制限がかかることと、一方で医師は賢い方が多く、余った時間を持て余す可能性を考慮すると、医師による起業や一般企業の顧問(労働者でないため時間で働かない)といった働き方も増えてくるだろうと思います。
ただし、、、当然ですがこれは少数の方の話しだとも思っています。仮に2050年であっても、各種テクノロジーや働き方の変化によって少しだけ医療に集中できる環境を得ながら、多くの医師は病院およびクリニックの勤務医として働く先生が大多数だろうと思います。(報酬は横ばいまたはじりじり減りながら)
こういう中では、医師間でも色々な格差が広がるだろうと思っています。(所得や立場、役割など)
なかなか厳しい見通しで申し訳ないのですが、既に医師国家試験と同様に難しいと言われている国家資格である弁護士、公認会計士では、おきつつある現実のため、似たような傾向を辿るのではと思っています」
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