ただ一人、大リーグ全球団の永久欠番になった男。
彼の勇気が起こす、奇跡と感動の実話。
https://warnerbros.co.jp/home_entertainment/detail.php?title_id=3993
4月15日。その日、大リーグではグラウンドにいる全員が背番号「42」をつける。どのチームの、どの選手も。敵も、味方も、関係なく。
「42」――それは、大リーグで唯一の、全球団共通の永久欠番。
その裏側に、鳥肌の立つようなドラマがあった。
1947年、ひとりのメジャーリーガーが誕生する。彼の名はジャッキー・ロビンソン。背番号は「42」。当時、白人選手だけで構成されていた400人のメジャーリーガーの中でたったひとりの、そして初めての黒人選手だ。そんな彼を待っていたのは、出ていけ!の大合唱。敵は相手チームだけではない。観客、マスコミ、ときには審判、そしてチームメイトさえ、まわりじゅうのすべてを敵にまわす中、何にも屈せず、やり返さず、ただ黙々と渾身の自分のプレーを続けることで、彼はそこが自分のいるべき場所であることを、自ら証明してみせていく。そして世界は少しずつ、しかし確実に変わり始める――。
BD/DVD【予告編】『42~世界を変えた男~』
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ