#闘莉王 #セカンドキャリア #サッカー
2019年12月に現役引退した闘莉王。ブラジルの小さな街、パルメイラ・ドエシチで牧場経営などを手掛ける実業家として、セカンドキャリアを送っています。
日本を離れた闘将が現役引退後の生活について独占激白する第二弾。「みんなの人柄、またこの人に会いたい。帰ったとしてもまた来たくなるのがこの街の魅力」と語る生まれ故郷への想い。第二の人生を見据えて、現役時代から投資を進めてきた手腕。そして、渋谷幕張高校に留学するために来日してから、プロサッカー選手として大成した日本への想い――。日本国籍も取得した男は「日本で生きてきた22年間の恩、感謝は忘れることはできない」とブラジルから愛情を滲ませます。
YouTubeを通じて伝えたい生まれ故郷の人々の素晴らしさ、日本愛、事業家としての視点……。闘将の魅力的な生き様が垣間見れる回、是非ともお楽しみください!
この動画は2020年3月以前に撮影したものです
Instagram
https://www.instagram.com/tuliotv04/
田中マルクス闘莉王 Tanaka Marcus Tulio
1981年4月24日、ブラジル・サンパウロ州生まれ。1998年に渋谷教育学園幕張高にサッカー留学するために来日。2001年にJ1サンフレッチェ広島でJリーグデビュー。浦和レッズ、名古屋グランパスでチーム初のリーグ優勝に貢献し、06年にはJリーグMVPに輝く。03年に日本国籍を取得し、04年アテネ五輪に出場。サッカー日本代表としては、10年W杯南アフリカ大会で日本の16強進出に貢献。2019年シーズンを最後に現役引退。Jリーグ通算529試合104得点。
【不変】闘莉王、ブラジルで語る溢れんばかりの日本愛 「22年間の恩、感謝の気持ちを忘れることはできない」「たくさん仲間がいる」
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