#闘莉王 #マラドーナ #サッカー
サッカー界で最も熱い男、闘莉王が語るシリーズ。今回のテーマは11月25日にこの世を去った天才、ディエゴ・マラドーナになります。サッカー王国ブラジルにとっては最大のライバルとなるアルゼンチンのレジェンドですが、ブラジル国民も最敬礼とともに見送ったという、その偉大さを大いに語ります。サッカーの王様ペレとも比較。「誰が一番凄かったか」という永遠のテーマにも切り込むシリアス回。是非お楽しみ下さい!
聞き手・小杉舞(Football ZONE web編集部)
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田中マルクス闘莉王 Tanaka Marcus Tulio
1981年4月24日、ブラジル・サンパウロ州生まれ。1998年に渋谷教育学園幕張高にサッカー留学するために来日。2001年にJ1サンフレッチェ広島でJリーグデビュー。浦和レッズ、名古屋グランパスでチーム初のリーグ優勝に貢献し、06年にはJリーグMVPに輝く。03年に日本国籍を取得し、04年アテネ五輪に出場。サッカー日本代表としては、10年W杯南アフリカ大会で日本の16強進出に貢献。2019年シーズンを最後に現役引退。Jリーグ通算529試合104得点。DF登録選手の100得点はリーグ史上初。代表通算43試合8得点。
【合掌】「リスペクトはライバルを超えた」闘莉王が明かす、天才マラドーナに捧げたブラジル国民の凄まじい敬意とは?「胸がキュンとなる感情」
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