#闘莉王 #アジア最終予選 #東京五輪 #日本代表 #森保JAPAN #2021年
闘莉王がサッカーを語るシリーズ。今回のテーマも2021年の森保ジャパン総括の第二弾です!
東京五輪でメダル目前の栄光から現実を突きつけられた日本代表。後半戦のワールドカップアジア最終予選でもジェットコースター状態の戦いが続いています。
選手個々の能力の爆発に勝敗を依存する現状に苦言を呈する闘将は、カタールワールドカップ出場に依然として悲観的な見方を示しています。
これで大丈夫なのか日本代表! 忖度ゼロの魂の叫びを是非お楽しみください!
代打聞き手・池田徳三郎
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田中マルクス闘莉王 Tanaka Marcus Tulio
1981年4月24日、ブラジル・サンパウロ州生まれ。1998年に渋谷教育学園幕張高にサッカー留学するために来日。2001年にJ1サンフレッチェ広島でJリーグデビュー。浦和レッズ、名古屋グランパスでチーム初のリーグ優勝に貢献し、06年にはJリーグMVPに輝く。03年に日本国籍を取得し、04年アテネ五輪に出場。サッカー日本代表としては、10年W杯南アフリカ大会で日本の16強進出に貢献。2019年シーズンを最後に現役引退。Jリーグ通算529試合104得点。
「今のままではカタールには行けない」 闘莉王が2021年の森保ジャパンを落第総括「30点」「話にならない!」
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