OSK日本歌劇団「レビュー 春のおどり」
【南座公演】2026年4月10日(金)~19日(日)
https://www.shochiku.co.jp/play/schedules/detail/260410/
【新橋演舞場公演】2026年4月30日(木)~5月5日(火・祝)
https://www.shochiku.co.jp/play/schedules/detail/260430/
📣千咲えみ からコメントが到着
Q:今回の公演で”もっとも突き詰めたいのは”…歌?芝居?ダンス?
今年で上演100周年を迎えるOSK日本歌劇団「レビュー 春のおどり」が京都・南座、東京・新橋演舞場で上演!
和と洋、ミュージカルとレビューの豪華二本立て!
【第一部】
W.シェイクスピア作「ロミオとジュリエット」より
『たまきはる 命の雫』
作・演出 北林佐和子
OSK伝説の舞台に、新たな生命が吹き込まれる――
「ロミオとジュリエット」の世界を古代ヤマトの時代に映した
いにしえより続く“愛の物語”
古典を生かした独特の世界観で魅せる北林佐和子の演出により
ふたつの魂が、いま、触れ合う
【第二部】
『Silenphony』
作・演出・振付 平澤智
「Silence(静寂)」+「Symphony(交響曲)」
静寂の中から音が生まれ、ひとつの煌めきがやがて壮大な交響曲となる――
スタイリッシュでいて、かつ情熱的な舞台を創造し続ける
平澤智の演出により、躍動感に満ち溢れる「ダンスのOSK」の魅力が炸裂!
第一回「春のおどり」タイトルロゴ資料提供:松竹大谷図書館
OSK日本歌劇団「レビュー 春のおどり」唯城ありすコメント
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