00:09 ボビンをセットし
00:12 固定器具のラインテンションを調整します
00:18 固定器具の使用方法やラインテンションの調整方法などは、お使いの製品の取扱説明書をご覧ください
00:32 糸巻き前にラインテンションを測定し、概要欄記載の ‘推奨ラインテンション’ に設定することをお勧めします
※ 本映像ではバネばかりを使用しています
00:40 竿にリールを取り付け、ガイドに糸を通します
00:45 バットガイドに糸を通すことでセンターが出て、 糸が巻きやすくなります
00:50 糸巻き時のラインテンションでドラグが滑らないように
00:55 ドラグをやや強めに締めます
00:58 ベールを返し
01:01 スプール中央付近に糸を結びます
01:07 ※ 本映像ではチチワ結びで結んでいます。チチワはラインが締まる方向でセットしてください
01:14 糸が滑らないように結び目をテープで止めます
01:26 PEラインの場合は伸びが少ないため、冬場や気温の下がる環境下においてスプールが収縮し、糸がスプールの上で滑る場合があります。必ずテープ等で止めてください
※ 本映像ではマスキングテープを使用しています
01:36 ハンドルを回して糸を巻きます
01:40 糸の巻き始めは
01:42 スプールの上下に隙間や糸の偏りがないか確認ください
01:46 ご使用のラインの太さや、糸巻き時のラインテンションによっては付属されているワッシャでの糸巻き形状の調整が必要になります
01:56 糸巻き形状が順テーパーの場合
02:02 調整ワッシャを ‘減らす’ ことで 平行に調整でき
02:08 糸巻き形状が逆テーパーの場合は
02:14 調整ワッシャを ‘増やす’ ことで 平行に調整できます
02:19 付属の調整ワッシャの厚みは2種類ありますので
02:23 状況に応じてお使い分けいただけます
02:30 上に隙間がある場合や順テーパーになる場合は
02:33 調整ワッシャを抜くか
02:36 薄い厚みのワッシャに交換して調整します
02:39 順テーパーになる場合は‘ライントラブルが著しく増える’原因となりますので、 ご注意ください
02:47 再度糸を巻いて、平行からやや逆テーパーであればOKです
02:52 下に隙間がある場合や極端な逆テーパーになる場合は
02:55 調整ワッシャを追加します
02:57 先に薄い方を1枚追加してください
03:01 再度糸を巻いて、平行からやや逆テーパーであればOKです
03:09 糸は推奨糸巻量より多く巻かないでください
03:13 これより多く巻くと、 ライントラブルが増加します
03:18 ご使用用途によっては糸巻き量を少なめに調整してください
03:25 キャスティングで使用する場合、やや少なめの糸巻き量でご使用いただくとライントラブルは減少する傾向にあります
03:34 実釣時も時々、 糸巻き形状をご確認ください。糸巻き時のラインテンションや、 糸フケ等により糸巻き形状が変化する場合があります
03:43 平行に見えても下部に糸が溜まっている場合は、ライントラブルの原因になります。調整ワッシャを抜いて、平行からやや逆テーパーになるように調整してください
03:53 スプールに下巻きをする場合、 糸巻量計算ツールが便利です
03:58 スプールの下巻き目安ラインと共にご活用ください
04:04 糸巻量計算ツールは概要欄をご覧ください
https://www.shimanofishingservice.jp/support/itomaki.php
↓推奨糸巻きテンション 一覧表はこちら↓
https://fish.shimano.com/ja-JP/support/c/product-related/reel/itomaki_tension_list.html
■シマノ公式SNSのフォローもお願いします■
Instagram https://www.instagram.com/shimanofishing_jp/
Facebook https://www.facebook.com/fishing.shimano
Twitter https://twitter.com/Shimano_Fishing?s=20
TikTok https://www.tiktok.com/@shimanofishing_jp?lang=ja-JP
リールへの糸巻き スピニングリール
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ