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00:00 女性は〇〇した男と必ずペロンチョするクイズ紹介
00:58 服装のシルエットが重要な理由
01:54 写真でのセンスの重要性とアプローチの方法
02:51 自己認識と自分に都合の良い情報の選択
03:49 偶然を必然にするマインドセットの重要性
04:48 教祖としての自己認識とその影響
05:44 自分の考えを持たないことの重要性
06:42 真面目な姿勢とその背後にある思考
07:39 建前や本音を見抜く能力の育成
08:33 質問への答え方とその意味
09:27 昼間のデートとその効果
10:22 自信の欠如とその対処法
11:15 痛みの意味と成長への道
12:13 提案の重要性と相手への理解
13:09 自分の価値と相手のニーズの理解
14:09 人間としての提案と接客態度
15:05 提案と自己認識の重要性
16:08 恋愛感とマッチングアプリの使用目的
16:59 人間としての対応と提案
17:54 下心の扱いと女性への接し方
18:48 自己保信とその落とし穴
19:45 人間関係の構造理解
20:43 自己矛盾の認識と目覚め
21:39 内省と自己進化の選択
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女性は〇〇した男と必ずペロンチョする
本物の教祖になれるか?
「王子さん、意味が分かりません!宗教ですか?」
と怒り始める人もいるかもしれません。
まあ聞いてください。
教祖の中には、自分が本当に人間ではなく神の使い、あるいは神だと思っている人もいるようです。
そういう人は、その臨場感で相手と話すので、もちろん強烈なパワーを放ちます。
で、ここから先の話が重要なわけですけど、あなたは教祖ですか?
違うと思います。
私も違います。
ということは、環境や相手の反応によって自分が揺らぐということです。
ということは、要するにそのあなたが持っている我というのは過去偶然できた産物に過ぎないということです。
ということは、固執するメリットがあまりないです。
多くの人は、自分が望んで手に入れたわけでもない固定観念に縛られています。
というより、縛られているという自覚がないわけです。
その柔軟性のなさが仇になり、結果ぺろんちょ出来ていないという現状にとどまります。
なぜそうなってしまうのか?
ということを解説するよりは、
結局自分はどうしたいのか?
を考えると良いでしょう。
これはどういうことかというと、結局人間は刺激に大して反応するので、とりあえず何かことを起こして刺激を自分に与えていきます。
そうする中で、勝手に我が再構築されるのを待つだけです。
つまりこれはある種自分の考えを持たないということです。
どうしたいのか?方向性だけ決める。
それも変わってもいい。
そしてとりあえず行動して刺激を自分に与えてみる。
自分に自信がないとか言いながら、自分の考えに固執している…この矛盾に気付くことです。
そもそも構造的に成功は難しかったんだ…とまずは絶望することです。
アクセル踏みながらブレーキ踏んでるようなものなので。
この矛盾に気付けば、こんがらがった思考がピンとまっすぐになり、やることが明確になるのを感じるハズです。
教祖にはなれないと思うので、自然と友達になりましょう。
そして女性と友達になる。
ただその前に、まずはあなたの中のリトルあなたと友達になり、一緒に頑張るぞ!とあなたの中のリトルあなたを癒していくわけです。
あ、そういうセルフ慰め行為みたいな下ネタではないですよ。
建前を見抜く
実はこの一連の流れが、自分の建前を見抜くという行為になり、それが結果的に女性の建前の言葉を見抜くキッカケとなります。
よく「真面目なんですよ」と自己卑下なのかアイデンティティにしてるのか何なのか分からないことを非モテは言いますが、それは要するに「凝り固まったモブだね」と女性に嫌味を言われているものと思ってください。
この変換が重要です。
そもそも目の前の男性を罵倒するメリットが女性にないわけで、「真面目だね」と言わざるえないわけです。
それを言葉の表面上だけ受け取って「僕は真面目なんだ!」と思っていては、ただのシコシコ野郎です。
都合よく解釈して、永遠に1人で踊らされるハメになります。
大抵男性にとっての恋愛における不都合は、男性の独り芝居から始まります。
つまり勘違いです。
これは男女ともにありますが、
「昔色々あったんだよね…」
と思わせぶりな言動をする人は、他人に何か期待してそれを裏切られた…という世界観で生きています。
つまり他人から何か得れるという、搾取する思考の傾向が強すぎるがゆえに、いつも傷ついている自分を演じて、さらにそこから他人のエネルギーを注目を惹くという形でやっているわけです。
中には
「自分はうつ病だったんで…」
と言ってくる人もいます。
うつ病がうんぬんというわけではなく、これをなぜ言うのか?というのがポイントです。
要するに、「だから僕に気を使ってね」という言葉が言外にあり、そうやって人と繋がろうとする傾向にあるということです。
それでうまくいった経験がないにも関わらず、自我が強く勝手にシコって脳内で報酬を受け取っているのでアピールがやめれないわけです。
この連鎖を断ち切る。
こういった自身の内省言語に気付くことで、相手の建前や本音も見抜けるようになります。
逆に自分のことが分からない人は、他人のことも分かりません。
するとどうなるか?
いつまでも平行線になり、気持ちも体も交わることがなくなり孤立感を覚えます。
ただこれはよく考えれば当たり前で、自分は自分という驕りがあるからです。
しかしその実、自分のことも分かっていなかった…という原点に立ち返りましょう。
#恋愛心理学
#マッチングアプリ
【宇宙の真理】女性は〇〇した男と必ずペロンチョする※閲覧注意
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