賤ヶ岳の戦いで特に活躍した秀吉の家臣たち7人は、『賤ヶ岳の七本槍』と呼ばれた勇敢なる武将でした。
その中のひとりが、今回ご紹介する糟屋武則です。
秀吉の前で勇姿を見せた彼は、側近として取り立てられていきました。
しかし、彼の晩年は謎に包まれています。
では、彼がどんな人物だったのか、じっくりとご紹介しましょう。
~目次~
1:07 父には早くに死に別れ、異父兄に育てられる
2:26 黒田官兵衛の説得で秀吉の小姓となるが、兄とは敵味方に分かれる
4:15 兄の恩を忘れず、糟屋氏を継ぐ
5:36 『賤ヶ岳の七本槍』に選ばれる武功を挙げる!
7:07 馬廻だけでなく、実務面でも活躍
8:28 関ヶ原では西軍となり…謎に満ちた晩年
10:28 まとめ
~関連動画~
『賤ヶ岳7本槍』見参、じつは9本槍だった!?
https://youtu.be/RJwkFrltHvs
加藤嘉明 冷静沈着で人情にも通じた勇士 大大名へ出世した叩き上げ人生とは?
https://youtu.be/tH2ZqGAqVYw
福島正則 飲まなければいい奴なのに…豊臣への忠義と残念な晩年
https://youtu.be/5IUOMYNPWsQ
脚本・監修:歴史じっくり紀行
#歴史じっくり紀行 #賤ヶ岳の七本槍 #糟屋武則
秀吉の側近ながらも謎多き晩年…賤ヶ岳の七本槍・糟屋武則
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