Amaizing Grace を Roland の VP-7 Vocoder-Variation の Classic で演奏してみました。
このシリーズでは、音色の違いを比較していただくため、それぞれのバリエーションで、同じ音型(アレンジ)を使っています。Classic は、かなり大人数の「合唱団」で、重厚な響きです。ただ、正しい音型で演奏しても、高音のメロディ部分が、かならずしも最高音と一致しないという現象が起こるようです。この点は、どの音色についても、言えることで、結局、より細かくコントロールして、音楽としての完成度を上げようとしたら、できるだけ少ない音型をDAWソフトで、多チャンネル録音するしかなさそうです。
ラジオヤジのサイトは http://radioyazi.com です。
This Chorus played by Roland Vocal Processor VP-7. And player is only me. To use this instrument(VP-7), we can make beautiful harmony very easily. You don't have to sing, just speak lyrics. And play keyborad like me. Then VP-7 makes beautiful harmony like this automatically.
VP-7 has 7 Vocoder Variation. In this performance, I used "Vocoder-Variation Pop".
"Amaizing Grace" by Roland VP-7 Vocoder-Variation Classic -5-
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ