気候変動による海面上昇で、「世界で最初に沈む国」といわれる南太平洋の島国、ツバル。2100年までに国土の95%が海面上昇で沈む可能性が指摘されています。
そんな小国の未来を変えうる制度が2025年、始まりました。オーストラリアとの間で住民受け入れや安全保障の協力を深める「ファレピリ連合条約」の締結に基づき、抽選で選ばれたツバル人がオーストラリアに永住する道が開かれたのです。移住が続けば35年後にはツバルから住民がいなくなる計算になります。一方、受け入れるオーストラリアでは反移民感情が高まっていました。
様々な不安を感じつつ、オーストラリアへの移住を決めたツバル人一家の思いに迫りました。
記事はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM2712Y0X21C25A1000000/
【日経電子版映像ページ】 http://www.nikkei.com/video/
※日本経済新聞社の動画について改ざんや、許可なく商用・営利 目的で利用することを禁じます。
#tuvalu #australia #移住
【ツバル】祖国が沈んで消える・・・ ツバル人一家が選んだ「オーストラリアへの移住」【NIKKEI Film】
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ