アップルのでディスプレイ一体型コンピューター「iMac(2012、21.5インチ)」のCPUを普通のWindows10のPCに取り付けてみました。
やり方などの参考になれば幸いです。
使用したもの
○インテル Core i5-3330S
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○ザワード 絶縁タイプ熱伝導グリス MX4
https://amzn.to/3w3Agq8
○VANBOKEE 精密ドライバーセット104種ビット
https://amzn.to/3prutbB
関連動画
M1 iMacが高くて買えないので、代わりに3300円でジャンクなiMac入手した。の巻
https://youtu.be/1Zj8Go_om4Q
以前動画にしたiMacに搭載しているCPUは「Core i5-3330S」。末尾にSのつくやや低消費電力となるモデルです。
こちらのCPUは一般的なBOXなどでは販売されていないようで、メーカー製PCなどに入った状態での流通が基本のモデルのようでした。
ですがもちろん普通のPCなどにも使用可能で、性能も通常モデルのCore i5-3330よりやや落ちる感じで、全く問題ありませんでした。
目次
00:00 OP・概要
00:42 全体の流れ、注意点について。
01:28 iMacからCPUを取り外す。
07:46 CPUの解説(Core i5-3330S)
08:29 WindowsPCにCPU取り付ける。
11:19 起動・性能テスト
12:59 まとめ
※Amazonのリンクに「Amazon.co.jpアソシエイト」を使用しています。
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iMacのCPUをWindowsPCに入れて使ってみた。(Mac機→Win機CPU換装)
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