追記 一部訂正 映像内4分30秒で触れる「SP数」は「384」とお伝えしていますが、正しくは「512」でした。※コメントにてご教授頂きましたが、R7 250にはR7 250”E”というモデル(HD7750をリネーム)があるらしく、本製品はR7 250Eの方となるようです。(追記は以上です)
一番安いAMD Radeonのビデオカード「R7 250 GDDR5 2GB」を使用して、ローエンドなゲーミングパソコンを超格安で組んでみました。
最安なラデオンの性能ってどうなのかも気になっているので、ベンチマークテストや実際のゲームでパフォーマンスを確認してみました。
実売・購入価格、税込み5500円とは思えない性能があって、軽いゲームを軽~く楽しむことができる(できない場合もあるケド)ので、CPU内蔵のフラフィックでは物足らない・・・というユーザーにはリーズナブルで良いと思いました。
ロープロファイル(LP)にもノーマルにも対応しているし、スリムPCのパワーアップにも良いですね。
紹介・購入したモノ
○玄人志向 AMD Radeon R7 250 搭載 グラフィックボード GDDR5 2GB シングルファンモデル RD-R7-250-E2GB/D5LP
https://amzn.to/3adrfCF
関連動画(先に視聴すると良いかもしれません。)
○【激安】2万円以下でゲーミングPCを作ってみた。(Core i5+GTX1650)
https://youtu.be/1SF0Kj-359Q
○【解説】Transcendのコスパ最強SSDで!もっさりPCを爆速化する。「SSD Scope」(クローン換装)
https://youtu.be/u9dvPA0sdbU
※Amazonのリンクに「Amazon.co.jpアソシエイト」を使用しています。
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https://twitter.com/MSM_SP
【合計1万円以下?】最安RadeonでローエンドゲーミングPCを作ってみた。(Core i5×R7 250 2GB)
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