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本国アメリカ・NYタイムズ・ベストセラーリスト第1位を獲得し、全世界800万部を突破した小説「ワンダー」が実写版『美女と野獣』(17)の製作スタッフにより映画化!『ワンダー 君は太陽』。
主人公の生まれつき人と違う顔をもつ少年オーガストこと“オギー”を演じるのは、『ルーム』(15)で一躍世界中から注目を集めた天才子役ジェイコブ・トレンブレイ。本作では中身は普通の男の子でありながら、外見に生まれつきの障がいを抱えるという難しい役どころを演じた。
母親のイザベル役には『プリティ・ウーマン』(90)『エリン・ブロコビッチ』(00)のジュリア・ロバーツ、父親・ネート役には『ミッドナイト・イン・パリ』(12)『マイ・ファニー・レディ』(14)のオーウェン・ウィルソンといった実力派俳優が脇を固める。
そして、『ウォールフラワー』(12)で思春期の青年の揺れ動く心情を繊細なタッチで描いたスティーヴン・チョボスキーが監督・脚本を務めた。さらに昨年メガヒットを記録した実写版『美女と野獣』のスタッフが集結。
この度、お父さんネート役を演じた俳優オーウェン・ウィルソンが『ワンダー君は太陽』の魅力を存分に語るインタビュー動画が解禁!コミカルさをコントロールして最高のお父さんを作り上げた俳優オーウェン・ウィルソンが語る“ワンダーな魅力”とは!?
2018年6月15日公開
コメディ俳優から良きパパへオーウェン・ウィルソンが語る/映画『ワンダー 君は太陽』オーウェン・ウィルソン インタビュー
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