『パシフィック・リム』、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』、『キングコング:髑髏島の巨神』のレジェンダリー・ピクチャーズが贈る最新アクション・エンターテインメント・スペクタクル映画『スカイスクレイパー』。
主演を務めるのは『ワイルド・スピード』シリーズをはじめ、数々のアクション映画で活躍する俳優ドウェイン・ジョンソン!!今やInstagramのフォロワー数が1億人を超え、世界的に絶大な影響力をもつドウェインの主演作が、今年は『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』、『ランペイジ 巨獣大乱闘』、そして『スカイスクレイパー』と3本も公開!ジャングルを暴れまわり、巨獣とも戦ったドウェインYEARの大トリを飾る本作では、家族を救うために立ち向かうパパを熱演。
監督は『ドッジボール』、『なんちゃって家族』、『セントラル・インテリジェンス』などを手掛けた名手ローソン・マーシャル・サーバー。
この度、ドウェイン演じる義足のヒーロー、ウィルの葛藤とその役作りにフィーチャーした特別映像が到着!
“最強の男”ドウェインが、本作では一転、義足というハンディキャップを抱えた“弱さを持つ男”として奮闘。パワーで圧倒するだけでは済まない、トラウマに打ち克とうとする繊細な演技力を試されることになった役作りについてドウェインは、「“義足をしている”と心に留めて演じた。歩き方も研究したね」と、パラリンピックに3度出場、さらに義足でエベレスト登頂という偉業を成し遂げたジェフ・グラスブレナー氏をお手本にしたことを明かす。
ローソン監督は、本作の重要なポイントとしてドウェインに課した“ハンディキャップを持つヒーロー像”に関して「僕にとってすごく大切だったのは、人によっては障がいだとか、呪いだとすら思われかねないものに潜む力を示すことだった。義足であっても、ほかの誰とも同じようにヒーローになれるのに、映画ではそういうものを見たことがなかったんだ」とコメントしているほか、『センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島』(12)以降、ドウェインと共に6作品一緒に映画を作ってきた製作のボー・フリンも「人はみな、自分の頭で定めているいかなる障がいも乗り越える力をもっている。この映画が見る人に刺激を与え、どんな状況に立ち向かっているとしても、誰もが最高の自分を生きる力をもっているのだと信じてもらえたらと願う」と熱い想いを明かし、”弱者”ドウェインが”強者”になる姿こそ本作の大きな意義であることを語っている。
2018年9月21日公開
#ドウェインジョンソン #スカイスクレイパー #ドウェイン
▶▶ムビコレのチャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7
あのロック様が“弱者”に!? 過去最大のハンデに打ち克つ!映画『スカイスクレイパー』特別映像
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ