全米を凍りつかせた“完璧な悪夢”ついに上陸!この家族の物語は、永遠のトラウマになる『へレディタリー/継承』。
監督・脚本を務めたのは、本作が長編映画監督デビュー作となるアリ・アスター。天才的な発想と演出、すべてのシーンがラストへの恐怖の伏線となる計算し尽された脚本と異常なまでの完成度は、ホラー映画の新たな到達点となったと称賛されている。
主演は『シックス・センス』『リトル・ミス・サンシャイン』のトニ・コレット。本作で見せる鬼気迫る怪演で、既に来年のオスカー主演女優賞ノミネートが確実視されている。製作は昨年アカデミー賞作品賞に輝いた『ムーンライト』を生み出し、今年も『レディ・バード』が賞レースを席巻。設立6年目にして話題作を次々と発表し、オスカー常連となった最注目の映画スタジオA24。
完成した予告映像は、先に公開された30秒予告映像よりも恐怖感が一層増しており、『祖母が遺した“何か”を受け継いだら死ぬ』というテロップとともに、想像を絶する【超恐怖】に襲われる家族の姿を映し出す。
畳みかけるような【超恐怖】映像は、まさにトラウマ必至!
2018年11月30日公開
#へレディタリー継承#へレディタリー#アリアスター
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【超恐怖】祖母が遺した“何か”は完璧な悪夢だった/映画『へレディタリー/継承』予告編
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