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2019年初のマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)4DX映画『キャプテン・マーベル』が、2019年3月15日より、上映スタート!マーベル史上初となる女性ヒーローが主役となる本作では、歴代マーベル・ヒーロー4DX映画史上、最強にダイナミックで、最もエモーショナルな4DX演出を披露することに期待が集まっている。
4DXで上映された作品のなか、歴代初で全世界200万人超の観客を動員した『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』4DXのように、『キャプテン・マーベル』4DXでは、登場するキャラクターにあわせて専任の4DXプロデューサーを配置。各キャラクターの能力にあわせて4DXならではのオリジナル効果や演出を仕掛けている。特に、明らかになっていないキャプテン・マーベルの究極のパワーや飛行能力の表現は4DXがこだわりにこだわったダイナミックな演出を仕掛けつつ、物語の深みや感動を自然に受け入れられるような、エモーショナルなモーションチェアの動きや4DX環境効果で、完全に『キャプテン・マーベル』の世界観に没入でき、新しいヒーロー映画を間違いなく楽しめる選択肢になるだろう。
今回、解禁されたインタビュー映像は監督を務めたアンナ・ボーデンとライアン・フレックがScreenXで観てみたいシーン。
最初にScreenXで観てみたいシーンを問われると、ボーデンが「あまり多くは話せないけど、映画の中に本当にカッコイイ空中戦闘シーンがあるんです」と始める。さらにフレックと顔を見合わせながら、「ある戦闘機が、違う戦闘機を追撃するようなシーンです。そのシーンが面白そうです」と語る。
空中戦では、空に飛び立つシーンから峡谷の間をギリギリに通り抜けるシーンまで、すべてScreenXで楽しむことができ、観客も戦闘機に乗って一緒に空に飛び上がるようなスリルを体感、青空を飛び回る戦闘機を見渡すシーンでは、ScreenXならではのワイドな全景を満喫できる。
キャプテン・マーベルはアベンジャーズ最後のヒーローとして指名されるキャラクターだが、彼女が特別である理由についてフレックは「キャプテン・マーベルはとてつもなく強く、いろんなことができるんです。MCUの中でもっともパワフルなヒーローです。人間性も、キャプテン・マーベルが持つスーパーパワーのひとつですね。人への共感力や慈悲の心も重要な要素になると思われます」と解説。ScreenXの左右のスクリーンに噴出する彼女の超人的なパワーに圧倒されるだけではなく、より直感的に“キャプテン・マーベル”を応援することになるだろう。
2019年3月15日公開
ScreenXをレコメンド!アンナ・ボーデン監督&ライアン・フレック監督/映画『キャプテン・マーベル』監督インタビュー
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