▶▶ムビコレのチャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7
近年話題の人工知能を題材に、AI自身による犯罪を裁くSF法廷サスペンス『センターライン』。
本作は「AIは感情を持ち得るのか」「AIは人間のパートナーになれるのか」という大きな問いを投げかけながら、刑事ドラマ的なエンターテイメントでもある。科学教養向上に質するとして科学技術映像祭特別奨励賞、同時にエンタメ作品として福岡インディペンデント映画祭グランプリという異例の受賞歴を誇り、サンフランシスコやロンドンで上映など、異例の展開を繰り広げている。
監督の下向拓生は、情報系の修士課程を修了し、ソフトウェアエンジニアとして企業で製品開発をしながら、インディペンデント映画の制作に取り組むという異色の若手監督。専門知識を活かし、人工知能やIoTを題材としたリアルなサイエンスフィクションの脚本を自ら執筆し、映像化。2018年、全国の映画祭で計9冠達成し、海外でも、第21回サンフランシスコ・インディペンデント映画祭・最優秀外国長編映画審査員賞、第13回ロンドン国際フィルムメイカー映画祭・外国語映画部門最優秀編集賞受賞。
本年度インディペンデント映画界の大本命の話題作となっている。
2019年4月20日公開
AI自身による犯罪を裁くSF法廷サスペンス映画『センターライン』予告編
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ