▶▶ムビコレのチャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7
株式会社三井住友銀行は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下「東京2020大会」)のゴールドパートナー(銀行)として、新TV-CM「THE POWER TO BELIEVE」篇(30秒・60秒)を制作し、2019年9月28日より放映を開始。
当社では、東京2020大会に向けて、「THE POWER TO BELIEVE」をコンセプトに、八村選手を起用した広告キャンペーンを展開。今回のTV-CMはそれに続く第2弾の企画。
TV-CMでは、失敗しても諦めることなく立ち上がり、前を向いて進んでいこうとするアスリートの“信じる力”を印象的に描く。過去大会の競技映像に加え、アメリカの砂漠で撮影した八村塁選手の未来を信じる力強い眼差しや躍動する姿、そしてキャッチコピーの「信じられないことは、信じることから生まれる」を通じて、「信じること」の力を、印象的に訴求していく。
撮影は7月上旬に、ラスベガス中心部から車で30分ほどの距離にある、とある砂漠で実施。もともと湖だったその場所は、現在は乾燥によって湖底が露出。地面はひび割れ、強い乾燥した風と強烈な日差しが特徴の砂漠地帯。
所属チームのリーグ戦に出場していた八村選手がCM撮影に参加できるのは、準備時間も含めて夕方から日没前のわずか2時間ほど。撮影の準備が慌ただしく進んでいる撮影現場に、八村選手は非常にリラックスした様子で現場入りした。監督から撮影についての簡単な説明を受けると早速撮影がスタート。カメラをクレーンで吊り下げた撮影車が追いかけるなか砂漠をドリブルで走ったり、バスケットのゴールに向けてシュートをしたりと、バスケットのプレーを中心に撮影していった。一方、八村選手は撮影の合間にスタッフや共演者らに積極的に話しかけすぐさま現場に溶け込むと、撮影の終盤には監督に成り代わって「ヨーイ、スタート!」、「OK!」とメガホンを使い指示を出すなどのジョークも。タイムリミットを意識して緊張しがちな撮影現場全体を、途端に明るい雰囲気に変えた。そして予定していた全カットの撮影が、日没に合わせて無事に終了した。
八村塁選手が本拠地アメリカの砂漠で。TV-CM「THE POWER TO BELIEVE」篇(30秒・60秒)&メイキング
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ