▶▶ムビコレのチャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7
ザック・エフロンがアメリカ史上、最も凶悪な殺人犯に!IQ160の頭脳と美しい容姿、シリアル・キラーの語源となった男の衝撃の実話『テッド・バンディ』。
『グレイテスト・ショーマン』の名演も記憶に新しいザック・エフロンが主演を務め、本作は、日本以外はNetflixで配信となり、日本のみ劇場公開となるファン待望の注目作。
今回解禁された予告編では、リリー・コリンズ演じる恋人リズとの出会いから家庭での仲睦まじい様子を描きながらも、シリアル・キラーの語源となった凶悪な殺人犯テッド・バンディの裏側にスリリングな展開で迫る。
連続殺人犯のイメージを覆す美しい容姿と知性、雄弁さ武器に、司法・メディア、そして多くの女性たちを翻弄していくテッド・バンディ。どこか魅力的とすら感じてしまう振る舞いに次第に観客も予測不可能な迷宮へと誘われていく。判事に扮するジョン・マルコヴィッチがラストシーンで語った言葉「極めて邪悪、衝撃的に凶悪で卑劣」(原題の直訳)は、実際の裁判でテッド・バンディへ向けられた言葉とされ、ポスタービジュアルでもメインコピーとして印象的に使用されている。
また、監督は、エミー賞を2度受賞しているドキュメンタリー映画の名匠ジョー・バリンジャー。
2019年12月20日公開
ザック・エフロンがIQ160でイケメンの最も凶悪な殺人犯に/映画『テッド・バンディ』予告編
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ