ペドロ・パスカル、エマ・ストーン、オースティン・バトラー集結!(アリ監督は)「最低な奴を想像してた」「悪夢みたいな人かと」映画『エディントンへようこそ』インタビューが解禁!
コロナ禍でロックダウンされた小さな町の選挙戦が全米を巻き込む大事件に―暴力、陰謀論、SNSの暴走がすべてを焼き尽くす。ホアキン・フェニックスを主演に、ペドロ・パスカル、エマ・ストーン、オースティン・バトラーら豪華キャストが集結!『ヘレディタリー/継承』『ミッドサマー』『ボーはおそれている』に続きA24製作で贈る、アリ・アスター監督の最新作。
この度解禁されたのは、ペドロ・パスカル、エマ・ストーン、オースティン・バトラーら豪華キャストが集結し、アリ・アスター監督と『エディントンへようこそ』について語りあったインタビュー映像。
本作が“今”の時代とどう結びつくのかについて、ジョー(ホアキン・フェニックス)と対立するテッド市⻑役のペドロは「こんなストーリー、滅多にない」「観る人は心の準備ができてないかもしれない」と言う。続けて、作品の本質を鋭く分析。「登場人物が全員、それぞれの見解を持っている」「アリは自分の思いをキャラクターに吹き込み、物語を転がしている」そして、それが巨大な“社会の恐怖”にもつながる、と語り、「今の時代を描いただけじゃない。彼自身が感じている“何か全部”が入ってる」と、アリ・アスター監督を称賛する。
「アリ・アスターの世界に飛び込んでみた感想は?」という問いに対して、陰謀論にのめり込むジョーの妻であり、テッドの元カノ疑惑もある複雑な役どころを演じたルイーズ役のエマ・ストーンは「私は監督の頭の中に入り込みたいタイプ。それが役者としての原動力なの」と明かし、さらに「物語が進む手助けができるなんて、これ以上の喜びはない」と、撮影現場での高揚感を語る。
続いて、カルト教祖ヴァーノン役のオースティンも「どのキャラも味わい深くて複雑で、ニュアンスがすごい」アリの人物描写についてコメント。さらにアリ・アスター監督について「明確なビジョンを持ちながら、決して押しつけない」「枠に閉じ込めるんじゃなく、両手で支えてくれるような人」と独自の視点を述べた。
するとそれを聞いていたペドロ・パスカルが「僕も驚いたよ。すごい監督だ」とすかさず同意!「最低な奴を想像してた(笑)。作品同様、悪夢みたいな人かと思ってた!それでも出演したかった」と、ペドロからふと漏れ出した本音を聞けるシーンも!
世界を沸かせる3人の本音トークが楽しめる必見の内容となっている。
『エディントンへようこそ』は2025年12月12日公開
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#ホアキンフェニックス#ペドロパスカル#エマストーン
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エマ・ストーン、大胆な黒の肩出しドレスで語る/映画『エディントンへようこそ』インタビュー
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