また、会えるね」…あの恐怖の娘・エスターが“そのままの姿”で帰ってくる…『エスター ファースト・キル』超特報が解禁!おかえり、エスター。前作を遥かに凌ぐ衝撃!
前作『エスター』では、裕福な一家、コールマン家が孤児院からエスターを養子に迎えるところから始まる。彼女は聡明で、画才もあり、家族に喜びを持って受け入れられ、親子として幸せな関係を築いていく…はずだった。彼女の真実を知った時、物語は予想できないラストへと突入していき、その結末に世界中が恐怖に飲み込まれ話題となった。
実はエスターは、コールマン家の養子になる前に、別のある一家で養子として引き取られていたことが前作で言及されているが、そこで何が起こったのか過去に関してはわからずじまいであった。その「ある一家」が本作『エスターファースト・キル』の主戦場となるオルブライト家である。エスターとオルブライト家の物語は、またもや我々の予想と常識を遥かに超え、前作を凌ぐ衝撃が待っているのだった…。
監督は、『ザ・ボーイ~残虐人形遊戯~』(20)のウィリアム・ブレント・ベルがつとめ、脚本を『パラサイト 禁断の島』(19)のデヴィッド・コッゲシャルが手がけた。主演は前作と同じくイザベル・ファーマンのほか、オルブライト家の母親役に『ボーン』シリーズ(02〜07)のジュリア・スタイルズ、父親役には『逆行』(15)のロッシフ・サザーランド、息子役に『傲慢な花』(22)のマシュー・アーロン・フィンラン、そして事件に関わる刑事役には『GODZILLA ゴジラ』(14)のヒロ・カナガワが出演する。
前作『エスター』は、ラストの大どんでん返しで世界中の人々に衝撃を与え、映画公開後にまるで映画を模倣犯にした様な実際の事件も起こるという怪異も加えられ、「人怖」ホラーの代表作として映画界に強烈なインパクトを与えた、今なおホラーの傑作として君臨している作品。
そしてこの度、待望の最新作が公開となるが、驚くべくは、当時12歳で同年代のエスターを演じたイザベル・ファーマンが、本作『エスター ファースト・キル』でもエスター役を続投しているということである。25歳になったイザベルがどのようにして子供のエスターを演じるのか…、その姿が子供にしか見えないという違う意味でのホラーな演出にも注目してほしい。
『エスター ファースト・キル』2023年3月公開
【関連記事・動画】
■[動画]『アナベル』のジェームズ・ワンが「新たな人形」を放つ/映画『M3GAN/ミーガン』特報
https://www.youtube.com/watch?v=976YILrJeYM
■[動画]『モールス』 予告編
https://www.youtube.com/watch?v=EclCLqV_cDU
■[動画]『ポゼッション』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=JCGfqZWMSdM
#エスター#エスターファーストキル#OrphanFirstKill#イザベルファーマン#horrorstory
【最新アップロード動画】
https://bit.ly/2tEwecV
【最近の人気動画ベスト5】
https://bit.ly/37dRvZF
【人気俳優インタビュー動画】
https://bit.ly/2sIIs3P
【ムビコレ】
http://www.moviecollection.jp
【twitter】
https://twitter.com/m_c_jp
【Facebook】
https://www.facebook.com/moviecollection/
▶▶ムビコレのチャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7
衝撃のラストから14年、あの娘が帰ってきた/映画『エスター ファースト・キル』超特報
カテゴリ一覧
スポーツ
ニュース
音楽
ラーニング
趣味
グルメ
ガールズ
ゲーム
ギャンブル・宝くじ
エンタメ
アニメ・漫画
どうぶつ